2022年8月14日日曜日

PHILIPPE CONTICINI

「PHILIPPE CONTICINI」

さて、こちらは銀座SIX地下のフィリップ・コンテチーニになります。
2019年夏前くらいの暑い日に訪れた記憶があります。









Menu:
 

消失:不明 yen(In TAX)


とにかく、美味しかった記憶があります。更にこちら、今思い返すと価格帯も良心的でしたね。今や円安により、輸入品だけに限らず、各種原材料も高騰し、もはや過去と同じお値段で運営はしていけなくなりました。良い時代でしたね。


※展開をしていた銀座店は既に閉店しています。

 

詳細:

予算:約2700〜3300円(1名)
HP:こちら
住所:東京都渋谷区渋谷2-24-12 1F
 



2022年6月6日月曜日

Dior Homme & SAUVAGE Body Wash

 

 ◯My Body Care Collection

------ 🥀 Dior 🥀 ------

Perfumed Body Wash 🧴
2021-2022 A/W
New in…👉「Dior HOMME」Renewal


 

 

 

 




Perfumed Body Wash 🧴

2021-2022 A/W
New in…👉「SAUVAGE」

 

 

 

 



2022年2月23日水曜日

John Masters Organics

 

 ◯My Body Care Collection

------ 🧴 John Masters Organics 🧴 ------

Perfumed Body Wash 💐
2022-2023 S/S
New in…👉「Orange & Vanilla」Renewal

 

ジョンマスの定番・リニューアル品。本当に効果に対するコスパは最高です。 

とにかく肌が乾燥する前の時期に使用していると肌が割れません。

商品のレポートについては以前に書いたこちらをご参照ください。

 

 



2021年8月15日日曜日

DRAWING HOUSE OF HIBIYA

「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」

日比谷ミッドタウンにテナントとして入っているドローイングハウスオブ日比谷へ入りました。
こちらの館へ来るのはオープン以来、しかもお店を利用すること自体は初めてとなります(2019年の履歴)。




























Menu:

Assiette Dessert:3500 yen(In TAX)


銀座、有楽町間にあって、3種アシェットデセール、ドリンク付きの価格がこちらで落ち着くのはコストパフォーマンスが非常に良いと高く評価できます。しかも、パティシエはあのジャニス・ウォンJAPANの立ち上げ初期メンバーだから期待度MAXでした。

ちなみにこちらは要予約となっています。よって、行き当たりばったりで入っても提供されません。
また、詳細欄のリンクはパティシエさんのインタビューへつながって繋がっております。


詳細:

予算:3500円 (1名)
HP:こちら
住所:東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷 6F




2021年6月8日火曜日

Saint Laurent Paris 2019S/S Low-waisted skinny jeans in dark used blue

Saint Laurent Paris 2019S/S

「D02 M/SK-LW」




夏の暑い時期にスキニーデニムをSALE(4.5万円位/定価8万円位)で購入しました。サンローランのデニムを購入するのは意外にも初です。こちらはエディ時代から継続展開している定番の型と担当さんより聞いています。どこのブランドも定番の型がSALEになるパターンは見たことありません。とても珍しい感じがします(付属してきたタグ/札にはCollection Order 2016と記載されていたので、その頃から発売されているものと思われます)。









では、商品の詳細を見て行きましょう。






2021年5月22日土曜日

Saint Laurent Paris 2019-20A/W SAC DE JOUR WALLET

Saint Laurent Paris 2019-20A/W

「SAC DE JOUR WALLET」


こちらはサンローランのバックで有名なサック・ド・ジュールと同じ名前を冠とした財布になります。2011年から使用していたディオールオムの財布が経年劣化(PVC)により、革割れを起こし、ポロポロと剥がれ落ちてきたため移行を考えて購入しました。ハイブランドの財布は耐久性に乏しく、実に9年間も持ち堪えてくれた事に感謝しています(購入当時に耐久年数を聞いたところ3年ほどと言われました)。

今回のお財布買い換えを検討するに当たり、いくつか条件が出てきたので、その事について以下に記します。




さて、ではいつも通り詳しく見ていきましょう。




2021年5月19日水曜日

Saint Laurent Paris 2019-20A/W Signature Wyatt Jodhpur Boots

Saint Laurent Paris 2019-20A/W


「Signature Wyatt Jodhpur Boots」


あのエディ・スリマンがサンローランを率いていた際に発売された「ワイアット・ジョッパーブーツ」になります。こちらはアンソニー・バカレロ時代へ移行してから購入した物。よって、エディ時代の継続品となります。

当方は2009年〜2010年頃にルカ・オッセンドライバー率いるLanvin Parisから、発売された茶色のジョッパーブーツ(こちら)を持っており、待望の黒色バージョン入手となりました。昔から、どの店舗(表参道路面店/新宿伊勢丹/阪急メンズ東京/池袋東武/GSIX/六本木)も同じく、店頭に並んでいる定番品は4cm heelモデルであり、こちらの3cmは珍しい物となります(基本的に店頭展示は無し)。

以前より、ジョッパーブーツ購入条件としてヒール高3cm、お色はブラック、木型合致、マッケイ製法、何より形が綺麗という条件を10年程待っていました。4cmで発売された当時から、長く3cmモデル発売を待っており、満を持しての購入です。





では、商品の内容を順に見て行きましょう。