「GLACIEL」
表参道のTokyo Union Churchを挟む小道にお店はあります。
こちらは特徴的なアイス・ケーキを扱うお店として有名。
もちろん、それ以外にも季節によって内容変更しているパフェやアイス単体も大人気。
Menu:
メロンパフェ:1620 yen
日曜日に訪れたためか、やはり店頭で待ちました。
それでも前に3組ほどと、一時期の行列は解消済み。
椅子が設置されているのは良い。ただし、あくまでも暑い外で待機しなければならないのは辛い。
2階の店内はある程度スペースがあり、お客さんの回転は早い。
アイス単体のみを注文する場合は1Fで食べれます。
ランチや本格的なスイーツ(アントルメグラッセ・パフェ)を注文する場合は2Fへ通していただけます。
注文したのは季節限定のメロンパフェ。もう、その季節も終盤を迎え、駆け込む形で味わえました。
早速の感想ですが、ただ一言「美味!」。
メロンそのものは小粒ですが、それを感じさせないくらいに果汁がジュワッと広がります。
中段のメロン・ソルベ/マスカルポーネ・ソルベもサッパリと口に溶け込む。
何より甘すぎないクリームや全体的なボリュームもちょうど良く、今年のスイーツTOP10には入る可能性大。
また、一番下段には赤ワインのグラニテを設置し、ほろ酔い大人感まで演出。
このクオリティで、お値段1620円(税込)はとても高く評価できると思います。
(アルコールが苦手な方は難しいかもしれません)
詳細:
予算:1500〜1800円(1名)
HP:http://www.glaciel.jp/
住所:東京都渋谷区神宮前5-2-23
2017年8月22日火曜日
2017年8月15日火曜日
Nicolai Bergmann NOMU
「Nicolai Bergmann NOMU 」
南青山のカフェ・ニコライバーグマンさんへ久しぶりにやって参りました。
こちらのカフェへ寄るのは2、3年ぶりでしょうか。
外観、店内と共にとても私の好きな雰囲気で、昔は頻繁に訪れていました。
Menu:
Chicken Turkish:1200 yen (+TAX)
Muffin:350 yen (+TAX)
Espresso Banana:750 yen (+TAX)
Winter Escape:750 yen (+TAX)
時間帯はPM:3時とあってか、相変わらず、青山マダムで店内は占領されております。
本当は季節ごとにFlowerの内容が変更される卓上テーブルを確保したかったのですが満席です。
今回は初めて、共同の大きめな卓上テーブルを利用。
これが、逆に良かったのかもしれません。というのも目の前に綺麗な新ディスプレイが設置されていました。
定番のスムージーを注文。お値段も変わらず、南青山にしてはお安いです。
内容量も以前と変わらず多めで、コスパが良いですね。
夏場に青山を散歩していて、喉が渇いた際はこのお店が緑囲まれるオアシスに感じます。
スイーツとは呼べないかもしれませんが、チョコチップ・スコーンを注文しました。
ブルーベリーもたっぷり入っており、とても満足いくお味。
そういえば、1点変更されていた部分がありました。
それはスムージーのパッケージに「NOMU」と言う文字シールが記載されていなかったことです。
詳細:
予算:約2000〜3500円(2名)
HP:http://www.nicolaibergmann.com/
住所:東京都港区南青山5-7-2 1F
南青山のカフェ・ニコライバーグマンさんへ久しぶりにやって参りました。
こちらのカフェへ寄るのは2、3年ぶりでしょうか。
外観、店内と共にとても私の好きな雰囲気で、昔は頻繁に訪れていました。
Menu:
Chicken Turkish:1200 yen (+TAX)
Muffin:350 yen (+TAX)
Espresso Banana:750 yen (+TAX)
Winter Escape:750 yen (+TAX)
時間帯はPM:3時とあってか、相変わらず、青山マダムで店内は占領されております。
本当は季節ごとにFlowerの内容が変更される卓上テーブルを確保したかったのですが満席です。
今回は初めて、共同の大きめな卓上テーブルを利用。
これが、逆に良かったのかもしれません。というのも目の前に綺麗な新ディスプレイが設置されていました。
定番のスムージーを注文。お値段も変わらず、南青山にしてはお安いです。
内容量も以前と変わらず多めで、コスパが良いですね。
夏場に青山を散歩していて、喉が渇いた際はこのお店が緑囲まれるオアシスに感じます。
スイーツとは呼べないかもしれませんが、チョコチップ・スコーンを注文しました。
ブルーベリーもたっぷり入っており、とても満足いくお味。
そういえば、1点変更されていた部分がありました。
それはスムージーのパッケージに「NOMU」と言う文字シールが記載されていなかったことです。
詳細:
予算:約2000〜3500円(2名)
HP:http://www.nicolaibergmann.com/
住所:東京都港区南青山5-7-2 1F
2017年8月8日火曜日
PomPomCat Exhibition
「PomPomCat Exhibition」
南青山のBY PARCO shop&galleryにて開催しているイベントへ参加してきました。
企画展の題名は「ネコのいる暮らし展 ~CAT LIFESTYLE~Vol.2」。
世界猫の日と定められている本日、8月8日に合わせて実施しているようです。
内容:
クリエーターと共に生活する総勢50匹の猫をドュメンタリー映像と写真で紹介。一点物の猫グッズやクリエーターとのコラボレーショングッズの販売、猫のアイシングクッキーを制作するワークショップも合わせて開催。グッズの売り上げの一部は動物愛護団体へ寄付されるそうです。
内訳:
カップル率:0%
男性率:30%
女性率:60%
家族率:10%
所要時間:20分
猫を愛する飼い主さんの写真がたくさん飾られています。
猫さん好きにはたまらないイベントでした。
ただ、展示スペースのお部屋が狭いという点だけ、何とかならなかったのでしょうか。
人が多くて、あまり身動きが取れません。
写真撮影の許可は出ています。Instagramに乗せてくださいという表記までありました。
詳細:
◾️ネコのいる暮らし展 ~CAT LIFESTYLE~Vol.2
会期:2017年8月4日(金)〜2017年8月12日(土)
会場:BY PARCO shop&gallery
入場料:無料
最寄り駅:表参道駅(徒歩10分)
南青山のBY PARCO shop&galleryにて開催しているイベントへ参加してきました。
企画展の題名は「ネコのいる暮らし展 ~CAT LIFESTYLE~Vol.2」。
世界猫の日と定められている本日、8月8日に合わせて実施しているようです。
内容:
クリエーターと共に生活する総勢50匹の猫をドュメンタリー映像と写真で紹介。一点物の猫グッズやクリエーターとのコラボレーショングッズの販売、猫のアイシングクッキーを制作するワークショップも合わせて開催。グッズの売り上げの一部は動物愛護団体へ寄付されるそうです。
内訳:
カップル率:0%
男性率:30%
女性率:60%
家族率:10%
所要時間:20分
猫を愛する飼い主さんの写真がたくさん飾られています。
猫さん好きにはたまらないイベントでした。
ただ、展示スペースのお部屋が狭いという点だけ、何とかならなかったのでしょうか。
人が多くて、あまり身動きが取れません。
写真撮影の許可は出ています。Instagramに乗せてくださいという表記までありました。
詳細:
◾️ネコのいる暮らし展 ~CAT LIFESTYLE~Vol.2
会期:2017年8月4日(金)〜2017年8月12日(土)
会場:BY PARCO shop&gallery
入場料:無料
最寄り駅:表参道駅(徒歩10分)
2017年8月3日木曜日
2017年7月25日火曜日
SALON BAKE & TEA
「SALON BAKE & TEA」
新宿のNEWoManにあるSALON BAKE & TEAさんへやって参りました。
平日のお昼時にも関わらず、行列ができており、スイーツ・ビュッフェは午前完売。
Menu:
parfait pêches mignon:1620 yen
運営元はセレクトショップのadam et ropéが経営しています。
ジャーナルスタンダードがJS pancakeやJS burgerを運営しているのと同じです。
ファッション・ショップも近年では服のみだと経営が難しいため、飲食に手を出しています。
高さ30cmと見た目のインパクトは100点。パフェの中でも珍しい部類の飾り付けでしょう。
上部にはミニ・ハンバーガーのバンズにそっくりなパン。
季節限定の桃づくしになっていて、ソルベ→ナッツ→ヨーグルト→パンナコッタ→コンポートの順。
パンナコッタの部分までは普通に美味しかったです。
コンポートは珍しくも吐き気しました。
コンポートが美味しくなかったのか、はたまた年齢の影響か、そこまで到達する時点で満腹だったのかは判断つきません。
ただ、SNS等で人気になる程の味かと言われれば・・・。
写真をUPしていらっしゃる方は見かけるんですけどね。
私の中では1回体験すれば良いくらいのレベルで止まりました。
あえて例えるなら、表参道ヒルズのユーゴ&ビクトールで食べたパフェを100点として、こちらは50点。
詳細:
予算:約2000円(1名)
HP:http://salon.adametrope.com/
住所:東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan 3F
新宿のNEWoManにあるSALON BAKE & TEAさんへやって参りました。
平日のお昼時にも関わらず、行列ができており、スイーツ・ビュッフェは午前完売。
Menu:
parfait pêches mignon:1620 yen
運営元はセレクトショップのadam et ropéが経営しています。
ジャーナルスタンダードがJS pancakeやJS burgerを運営しているのと同じです。
ファッション・ショップも近年では服のみだと経営が難しいため、飲食に手を出しています。
高さ30cmと見た目のインパクトは100点。パフェの中でも珍しい部類の飾り付けでしょう。
上部にはミニ・ハンバーガーのバンズにそっくりなパン。
季節限定の桃づくしになっていて、ソルベ→ナッツ→ヨーグルト→パンナコッタ→コンポートの順。
パンナコッタの部分までは普通に美味しかったです。
コンポートは珍しくも吐き気しました。
コンポートが美味しくなかったのか、はたまた年齢の影響か、そこまで到達する時点で満腹だったのかは判断つきません。
ただ、SNS等で人気になる程の味かと言われれば・・・。
写真をUPしていらっしゃる方は見かけるんですけどね。
私の中では1回体験すれば良いくらいのレベルで止まりました。
あえて例えるなら、表参道ヒルズのユーゴ&ビクトールで食べたパフェを100点として、こちらは50点。
詳細:
予算:約2000円(1名)
HP:http://salon.adametrope.com/
住所:東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan 3F
2017年7月23日日曜日
Mario Gelateria
「Mario Gelateria」
私はお買い物で新宿伊勢丹へ伺う際に寄るカフェがあります。
伊勢丹本館地下の食料品売り場にあるジェラート屋さんをご紹介しましょう。
Menu:
ライチ・グレープ:620 yen
今回の利用ではジェラートでなく、ジュースを注文しました。
ライチより、どちらかと言えばグレープ味が強く、素材そのものの良い点を引き出しています。
飲み終わりもカップ底に粒々が残っており、素材のこだわりが強く感じますね。
イートインスペースは店舗の横にありますが、オープンスペースのため、誰でも利用可能です。
よって、マリオ・ジェラテリア専用イスではないため、休憩者等が独占していたりします。
詳細:
予算:約500〜1000円
HP:http://www.mariogelateria.com/
住所:東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 B1F
私はお買い物で新宿伊勢丹へ伺う際に寄るカフェがあります。
伊勢丹本館地下の食料品売り場にあるジェラート屋さんをご紹介しましょう。
Menu:
ライチ・グレープ:620 yen
今回の利用ではジェラートでなく、ジュースを注文しました。
ライチより、どちらかと言えばグレープ味が強く、素材そのものの良い点を引き出しています。
飲み終わりもカップ底に粒々が残っており、素材のこだわりが強く感じますね。
イートインスペースは店舗の横にありますが、オープンスペースのため、誰でも利用可能です。
よって、マリオ・ジェラテリア専用イスではないため、休憩者等が独占していたりします。
詳細:
予算:約500〜1000円
HP:http://www.mariogelateria.com/
住所:東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 B1F
2017年7月19日水曜日
Bar Espanol LABODEGA
「Bar Espanol LABODEGA」
こちらのお店は2年くらい前になるのでしょうか。
急にパエリアを食べたくなり、近場であるヒカリエ「ラ・ボデガ」さんへお邪魔しました。
Menu:
サラミ盛り(S size):730 yen
チョリソーパエリア:1460×2 yen
季節のサングリア:760 yen
オレンジモヒート:750 yen
チャージ:400×2 yen
事前調査なくして入った割に、後日ネットでの評判を確認したところ味に関するウケは良いようです。
席へ着きますと、お通しとしてピクルスがテーブルへ運ばれてきます。
サラミは2種類、パエリアの味も均一に浸透し、とても美味しかったです。
何より、窓際に近かったためか、ヒカリエの上階から見下ろす景色は格別そのもの。
ただし、1点問題が・・・。
店頭ディスプレーにはパエリア1460円と掲載。しかし、実際に店内でお席につくと・・・・・・。
パエリアは2人前~(実質3000円over)と言う説明を受けます。
正直言ってこれは間違いなく消費者の誤解を招くやり方です。完全に価格を勘違いします。
人によっては「詐欺」と受け取る方もいるかと思います。
最低2人前からであれば、最初から店頭価格を1人前の値段で表記するべきではありません。(その1人前という価格では注文できない訳ですから、意味がありません)
こういったやり方の飲食店は悪質であり、個人的に嫌悪感しか生まれません。
入店前にパエリアは2人前~とディスプレーに記載しておくべきです。
また、ネットでの書き込みを見ていると同じように感じた方が多いようです。
よって、価格は「高め」という言葉を多々見かけます。
詳細:
予算:6000~7000円
HP:http://www.bar-espanol-labodega.com/shibuya-hikarie/index.html
住所:東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 7F
こちらのお店は2年くらい前になるのでしょうか。
急にパエリアを食べたくなり、近場であるヒカリエ「ラ・ボデガ」さんへお邪魔しました。
Menu:
サラミ盛り(S size):730 yen
チョリソーパエリア:1460×2 yen
季節のサングリア:760 yen
オレンジモヒート:750 yen
チャージ:400×2 yen
事前調査なくして入った割に、後日ネットでの評判を確認したところ味に関するウケは良いようです。
席へ着きますと、お通しとしてピクルスがテーブルへ運ばれてきます。
サラミは2種類、パエリアの味も均一に浸透し、とても美味しかったです。
何より、窓際に近かったためか、ヒカリエの上階から見下ろす景色は格別そのもの。
ただし、1点問題が・・・。
店頭ディスプレーにはパエリア1460円と掲載。しかし、実際に店内でお席につくと・・・・・・。
パエリアは2人前~(実質3000円over)と言う説明を受けます。
正直言ってこれは間違いなく消費者の誤解を招くやり方です。完全に価格を勘違いします。
人によっては「詐欺」と受け取る方もいるかと思います。
最低2人前からであれば、最初から店頭価格を1人前の値段で表記するべきではありません。(その1人前という価格では注文できない訳ですから、意味がありません)
こういったやり方の飲食店は悪質であり、個人的に嫌悪感しか生まれません。
入店前にパエリアは2人前~とディスプレーに記載しておくべきです。
また、ネットでの書き込みを見ていると同じように感じた方が多いようです。
よって、価格は「高め」という言葉を多々見かけます。
詳細:
予算:6000~7000円
HP:http://www.bar-espanol-labodega.com/shibuya-hikarie/index.html
住所:東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 7F
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