2014年3月24日月曜日
Yozakura Utage Exhibition
「Yozakura Utage Exhibition」
江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ
さて、今回は日本橋、三越前はコレド室町で開催されているイベント「江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ」へ参加しました。
内容:
あの「アート・アクアリウム展」を主催するエイチアイディー・インターアクティカが「江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ」の開催を発表した。場所はアートアクアリウム店と同じ日本橋三井ホールで開かれています。同展は、本物の桜を使わずに着物や硝子細工、和紙など日本の伝統品と最新アート技術で「花見」を演出。アートアクアリウム新作を含む多彩なアートで桜満開の様子を表現。
夜の19:00分以降に行われている「夜桜うたげ」も内容は同じです。
「伊勢型桜の間」
上部から照射された光を通し、壁一面に桜を演出
「桜和紙の門」
和紙で作られた桜
「夜桜宴の間」
限定数名がプロジェクションマッピング(夜桜吹雪)を鑑賞しながら、食事をいただけます
1日6組限定の予約制VIP花見席(1万5千円)
「五日桜の間」
京菓子の展示
「夜桜BAR」
日本酒がいただけます
内訳:
カップル率:40%
男性率:10%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:1時間
詳細:
江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ
開催期間:2014年3月7日(金)〜3月30(日)
時間:11:00〜23:00 ※最終入場 22:30
江戸桜ルネッサンス(11:00〜19:00)/夜桜うたげ(19:00〜23:00)
19:00からドリンクを片手に展示作品を楽しめる。
土曜日・祝前日の19:00以降はスペシャルイベントを開催予定。
会場:日本橋三井ホール
住所:東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町5F(エントランス4F)
入場料:当日料金 一般 1,000円(税込)
最寄り駅:日本橋 or 三越前駅(直結)
2014年3月23日日曜日
Edo Sakura Renaissance Exhibition
「Edo Sakura Renaissance Exhibition」
江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ
さて、今回は日本橋、三越前はコレド室町で開催されているイベント「江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ」へ参加しました。
内容:
あの「アート・アクアリウム展」を主催するエイチアイディー・インターアクティカが「江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ」の開催を発表した。場所はアートアクアリウム店と同じ日本橋三井ホールで開かれています。同展は本物の桜を使わずに着物や硝子細工、和紙など日本の伝統品と最新アート技術で「花見」を演出。アートアクアリウム新作を含む多彩なアートで桜満開の様子を表現。
「日本橋未来予想絵図」
これからの日本橋を描いた絵
「江戸切子シャンデリア」
グラス約1,000個から成る高さ約2.5m、直径約4mの巨大シャンデリア
「江戸桜ふぶき」
プロジェクションマッピングで桜が舞っています
「和桜並木道」
左右両方に桜を描いたり、それにまつわる着物を展示
「サクラリウム」
アートアクアリウムの再来
内訳:
カップル率:40%
男性率:10%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:1時間
また、1つ素敵な思い出を作ることができました。
詳細:
江戸桜ルネッサンス&夜桜うたげ
開催期間:2014年3月7日(金)〜3月30(日)
時間:11:00〜23:00 ※最終入場 22:30
江戸桜ルネッサンス(11:00〜19:00)/夜桜うたげ(19:00〜23:00)
19:00からドリンクを片手に展示作品を楽しめる。
土曜日・祝前日の19:00以降はスペシャルイベントを開催予定。
会場:日本橋三井ホール
住所:東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町5F(エントランス4F)
入場料:当日料金 一般 1,000円(税込)
最寄り駅:日本橋 or 三越前駅(直結)
2014年3月16日日曜日
藤巻幸夫逝く
元、伊勢丹のカリスマバイヤーこと、藤巻幸夫氏がお亡くなりになられたそうです。
現在の伊勢丹を最高の位置にまで持っていきました。
この方が各フロアの吹き抜けをぶち抜いたと言われています。
まさにファッション界においてフロアのイノベーションを起こした方です。
そのことにより、店舗から店舗への移動を自由化させた実績があります。
氏の本やビジネスモデルは非常に素晴らしかった。
尊敬している方が1人お亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りします。
2014年3月8日土曜日
Balmain Homme 2011-12A/W High Rangers Boots
Balmain Homme 2011-12A/W
「High Rangers Boots」
こちらはクリストフ・ドゥカルナンのラスト・コレクション「ハイレンジャー」ブーツです。
バルマン・オムのLOOKで多様され、非常に人気があったブーツで、当時プライス・タグを見た瞬間、高額な価格表示があり、購入を戸惑いました。
私が持っているブーツの中でも断トツに一番高い物だと思います。
このハイレンジャーは「カーキ・スウェードレザー」「黒・カーフレザー」「黒・カーフボア付きレザー」の3種類が発売されていました。一番人気がなかったのはボア内臓型の物だと思います。ルックの様にブーツ・インで履く場合、ワンサイズ上げないと量が嵩張って履く事ができません。更に履ける季節も限られてしまいます。(以下参考画像)
「High Rangers Boots」
こちらはクリストフ・ドゥカルナンのラスト・コレクション「ハイレンジャー」ブーツです。
バルマン・オムのLOOKで多様され、非常に人気があったブーツで、当時プライス・タグを見た瞬間、高額な価格表示があり、購入を戸惑いました。
私が持っているブーツの中でも断トツに一番高い物だと思います。
このハイレンジャーは「カーキ・スウェードレザー」「黒・カーフレザー」「黒・カーフボア付きレザー」の3種類が発売されていました。一番人気がなかったのはボア内臓型の物だと思います。ルックの様にブーツ・インで履く場合、ワンサイズ上げないと量が嵩張って履く事ができません。更に履ける季節も限られてしまいます。(以下参考画像)
2014年3月3日月曜日
Traces of Disappearance Exhibition
「Traces of Disappearance Exhibition」
さて、4半期毎にご紹介している表参道はLOUIS VUITTONから、今回のイベントをご紹介します。
内容:
Murielle HladikとEva Krausがキュレーションするグループ展「Traces of Disappearance(消失の痕跡)」をエスパス ルイ・ヴィトン 東京でスタートした。「保存と腐朽」や「永遠性の希求と儚さ」など、相反する要素が共存する「両価性」 をテーマに、4組のアーティストが「時の経過」の概念を表現。白い鳩が入った高さ7メートルの円錐型インスタレーション「The Soul of the world」など、同展のために制作された作品が並ぶ。
内訳:
カップル率:20%
男性率:30%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:15分
訪れる時間帯によってハトが色んな行動をします。
お昼時にはエサを食べ、朝方や夜は寝ているそうです。
鳴き声が特徴的で「ポッポッポ」ではなく、「ヒュエ~」です。
最後の写真はステンドグラスかと思いきや、拡大すると食べ物のグミにそっくりで驚きました。
詳細:
Traces of Disappearance(消失の痕跡)
会期: 2014年1月18日(土)~ 4月13日(日)
会場: エスパス ルイ・ヴィトン東京
住所: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 5-7-5 ルイ・ヴィトン 表参道ビル 7階
開館時間: 12:00‐20:00
休館日: 不定休
入場料: 無料
最寄り駅:表参道駅
2014年2月21日金曜日
LOEWE Exhibition
「Loewe Exhibition」
今月は大雪が多く、中々、ファッション関連のイベントへ参加できないでいましたが、久しく天候に恵まれました。
さて、今回は珍しくもこちら、日本橋三越前から初めての展示会をご案内します。
銀座の三越は何度も脚を踏み入れたことがあります。しかし、この日本橋三越は初めて訪れました。
館内は昔ながらの歴史ある伝統的な建造、百貨店そのものです。
久しぶりに心がワクワクするような感覚を味わいました。
これは歳をとったせいもあるのかもしれません。
いまだにエレベーターガールがいるという、何とも言えない昭和時代に戻った感覚でした。
日本橋高島屋にもエレベーターガールがおり、日本橋から「おもてなし」の心を感じることができました。
内容:
ブランドの伝統・歴史・未来をテーマにした「ロエベ展」が2月19日から日本橋三越本店で開催されている。
アーカイブを展示する7階催物会場とブランドのアイコ ンバック「アマソナ」をイメージした会場が立つ1階中央ホールの2会場で展開。
内訳:
カップル率:0%
男性率:10%
女性率:90%
家族率:0%
所要時間:15分~30分
1階と7階にて展示会は行われています。非常に内容は素晴らしかったです。
1階、7階共に展示会と販売会を行っています。
展示会はバッグの数が10点ほど、シューズ、絵画15、6点といったところです。
展示会だけでなく、先にも申し上げた館内を楽しむだけでも訪れる価値はあります。
新宿、伊勢丹、高島屋や銀座三越、松屋、松坂屋といった所とはまた色んな意味で異なります。
基本的に年配の方が客層、店員共に多いと感じました。
成金とは違った育ちの良い、品格ある人ばかりだと感じたところが場所柄ゆえでしょうか。
詳細:
ロエベ展
開催期間:2014年2月19日(水)~2月24日(月)
場所:日本橋三越本店 本館
7F催物会場/1F中央ホール(2会場同時開催)
最寄り駅:三越前駅(直通)or日本橋駅 徒歩3分
入場料:無料
2014年2月12日水曜日
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