「MUJI HOTEL GINZA」
ついに有楽町の無印良品が、銀座の並木通りへ引越し完了しました。
オープン日の翌日、大混雑の中訪れたのでレポート致します。
内容:
6階内(6フロア)に無印良品の商品が敷き詰められている国内最大店舗。
内訳:
カップル率:20%
男性率:20%
女性率:40%
家族率:20%
所要時間:1時間〜2時間
6フロア(6階)+ホテルの国内初出店です。銀座のど真ん中とは言わずとも、それに近い立地。
並木通り沿いはそれぞれ小さいお店が並んでおり、そこへの巨大店舗出店は異例。
無印良品のアイテムが全て陳列されていると言っても過言ではありません。
1階は食料品、主にお菓子、惣菜、レストラン、パン屋等々です。
2階からは衣料品や家具、衣類、本、途中の階にはお子様を遊ばせる小さいコーナーも有り(有楽町時代より縮小)。
BARや小さめのイベント会場であるMUJI ATELIERも設置。FREEの椅子も各所にあります。
詳細:
■無印良品
主催:良品計画
時間:10:00 - 21:00
入場:無料
最寄り駅:銀座駅&有楽町駅 (徒歩5〜10分)
場所:東京都中央区銀座3-3-5
2019年4月26日金曜日
2019年4月25日木曜日
David Lynch Exhibition
「David Lynch Exhibition」
表参道のGYRE3Fにて、デヴィッド・リンチ氏のイベントを開催中です。
何度か訪れているギャラリーですが、フロアの内装や場所(位置)を変更したようです。
調べてみたところ、「EYE OF GYRE」と言う名称から「GYRE GALLERY」へ変更したとのこと。
楽しみにしていたので、参加しました。
内容:
デヴィッド・リンチ 精神的辺境の帝国」展
内訳:
カップル率:20%
男性率:40%
女性率:40%
家族率:0%
所要時間:10分〜20分
デヴィッド・リンチ氏の過去作写真(モノクローム)や絵画が飾ってあります。
どれも暗い、陰を推した雰囲気ある物ばかりが展示。如何にもな感じがします。
フロア2には小さなプレハブ小屋があります。
こちらでは9分45秒の映像を放送。椅子は3脚、あとは立ち見になります。
この気味の悪い感じが流石のデヴィッド・リンチ。参加して後悔ない内容でした。
詳細:
■「デヴィッド・リンチ_精神的辺境の帝国」展
会期:2019年4月19日(金)〜6月23日(日)
開館時間:11:00〜20:00
入場:無料
場所:東京都渋谷区神宮前5-10-1 3階
最寄り駅:表参道駅or明治神宮前 (徒歩7分)
表参道のGYRE3Fにて、デヴィッド・リンチ氏のイベントを開催中です。
何度か訪れているギャラリーですが、フロアの内装や場所(位置)を変更したようです。
調べてみたところ、「EYE OF GYRE」と言う名称から「GYRE GALLERY」へ変更したとのこと。
楽しみにしていたので、参加しました。
内容:
デヴィッド・リンチ 精神的辺境の帝国」展
内訳:
カップル率:20%
男性率:40%
女性率:40%
家族率:0%
所要時間:10分〜20分
デヴィッド・リンチ氏の過去作写真(モノクローム)や絵画が飾ってあります。
どれも暗い、陰を推した雰囲気ある物ばかりが展示。如何にもな感じがします。
フロア2には小さなプレハブ小屋があります。
こちらでは9分45秒の映像を放送。椅子は3脚、あとは立ち見になります。
この気味の悪い感じが流石のデヴィッド・リンチ。参加して後悔ない内容でした。
詳細:
■「デヴィッド・リンチ_精神的辺境の帝国」展
会期:2019年4月19日(金)〜6月23日(日)
開館時間:11:00〜20:00
入場:無料
場所:東京都渋谷区神宮前5-10-1 3階
最寄り駅:表参道駅or明治神宮前 (徒歩7分)
2019年4月23日火曜日
目印と矢印
「目印と矢印」
新橋にあるリクルート社内・展示場G8へ久しぶりにやって参りました。
第21回亀倉雄策賞受賞記念 色部義昭展。
内容:
亀倉雄策賞とは日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が運営・選考を行い、年鑑「Graphic Design in Japan」出品作品の中から毎年最も優れた作品、制作者に贈られる賞。今年の受賞者・色部義昭による地下鉄、CI計画「Osaka Metro」を展示。
内訳:
カップル率:0%
男性率:50%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:10分〜15分
日本全国、有名美術館の案内板などを展示。
どこかしらで見かけた案内板ばかりです。
こういったものはある程度、統一あるルール作りが成されているんですね。
詳細:
■
第21回亀倉雄策賞受賞記念 色部義昭展「目印と矢印」
会期:2019年4月4日(木)〜5月21日(火)
時間:11:00〜19:00
入場:無料
休館日:日曜・祝日、4月28日(日)〜5月6日(月)
会場:クリエイションギャラリーG8
最寄り駅:新橋駅 (徒歩5分)
住所:東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA1F
新橋にあるリクルート社内・展示場G8へ久しぶりにやって参りました。
第21回亀倉雄策賞受賞記念 色部義昭展。
内容:
亀倉雄策賞とは日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が運営・選考を行い、年鑑「Graphic Design in Japan」出品作品の中から毎年最も優れた作品、制作者に贈られる賞。今年の受賞者・色部義昭による地下鉄、CI計画「Osaka Metro」を展示。
内訳:
カップル率:0%
男性率:50%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:10分〜15分
日本全国、有名美術館の案内板などを展示。
どこかしらで見かけた案内板ばかりです。
こういったものはある程度、統一あるルール作りが成されているんですね。
詳細:
■
第21回亀倉雄策賞受賞記念 色部義昭展「目印と矢印」
会期:2019年4月4日(木)〜5月21日(火)
時間:11:00〜19:00
入場:無料
休館日:日曜・祝日、4月28日(日)〜5月6日(月)
会場:クリエイションギャラリーG8
最寄り駅:新橋駅 (徒歩5分)
住所:東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA1F
2019年4月22日月曜日
LOVE @ FIRST SIGHT
「LOVE @ FIRST SIGHT」
南青山スパイラル・ガーデンにて、著名なアーティスト作品が並んでいるとの事で参加しました。
内容:
桶⽥コレクションの展覧会。
コレクターの桶⽥俊⼆・聖⼦夫妻のコレクションから、タイトル「Love at first sight(一目惚れ)」を掲げ、一部を⼀般公開。
内訳:
カップル率:20%
男性率:30%
女性率:30%
家族率:20%
所要時間:10分〜15分
草間彌⽣、村上隆、空⼭基、海外の某有名ブランド・デザイナー作品も揃っていました。
初心者が芸術に触れる良い機会です。内容もサッと見れて楽しめます。
詳細:
■
展示:桶⽥コレクション「LOVE @ FIRST SIGHT」展
会期:2019年4⽉17⽇(⽔)〜4⽉27⽇(⼟)
会場:スパイラルガーデン
開館時間:11:00〜20:00
入場:無料
最寄り駅:表参道駅 (徒歩1分)
住所:東京都港区南⻘⼭5-6-23 スパイラル1階
南青山スパイラル・ガーデンにて、著名なアーティスト作品が並んでいるとの事で参加しました。
内容:
桶⽥コレクションの展覧会。
コレクターの桶⽥俊⼆・聖⼦夫妻のコレクションから、タイトル「Love at first sight(一目惚れ)」を掲げ、一部を⼀般公開。
内訳:
カップル率:20%
男性率:30%
女性率:30%
家族率:20%
所要時間:10分〜15分
草間彌⽣、村上隆、空⼭基、海外の某有名ブランド・デザイナー作品も揃っていました。
初心者が芸術に触れる良い機会です。内容もサッと見れて楽しめます。
詳細:
■
展示:桶⽥コレクション「LOVE @ FIRST SIGHT」展
会期:2019年4⽉17⽇(⽔)〜4⽉27⽇(⼟)
会場:スパイラルガーデン
開館時間:11:00〜20:00
入場:無料
最寄り駅:表参道駅 (徒歩1分)
住所:東京都港区南⻘⼭5-6-23 スパイラル1階
2019年4月20日土曜日
Pierre Sernet Exhibition
「Pierre Sernet Exhibition」
銀座のシャネル・ネクサスホールへやって参りました。
今回は日本でもタブー視されている春画に焦点を当てた展示。
内容:
フランス人写真家、ピエール セルネの写真作品と、世界的に注目が集まる日本の春画を紹介。セルネの作品では文化的、民族的に異なる背景を持つ個人またはカップルのヌードを被写体とした「Synonyms」シリーズが展示。各作品のタイトルには被写体の名前がつけられており、性あるいは性行為を人類共通のテーマとして表現。春画では、日本橋で東洋古陶磁を扱う「浦上蒼穹堂」の代表 浦上満によるコレクションを展示。鈴木春信や鳥居清長、喜多川歌麿、葛飾北斎らの作品が並ぶ。
内訳:
カップル率:0%
男性率:30%
女性率:70%
家族率:0%
所要時間:10分〜15分
入場にR指定はなかったと思われます。
生々しい性の表現を描いた作品が多々展示されており、性器もモザイク処理されていません。
それ自体が美しい作品なのです。更に驚いた事に葛飾北斎までもが春画を作っていました。
性的表現の含まれる作品が多いため、人によって不快に感じるかと思い、会期終了後のUPです。
なお、今回は珍しくも写真撮影禁止でした。内容が内容だけにかもしれません。
詳細:
■ピエール セルネ & 春画
前期:2019年3月13日(水)~3月27日(水)
後期:2019年3月29日(金)~4月7日(日)
※3月28日(木)は展示替えのため休館
入場:無料
時間:12:00~19:30
会場:シャネル・ネクサス・ホール
住所:東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4階
最寄り駅:銀座駅 (徒歩10分)
銀座のシャネル・ネクサスホールへやって参りました。
今回は日本でもタブー視されている春画に焦点を当てた展示。
内容:
フランス人写真家、ピエール セルネの写真作品と、世界的に注目が集まる日本の春画を紹介。セルネの作品では文化的、民族的に異なる背景を持つ個人またはカップルのヌードを被写体とした「Synonyms」シリーズが展示。各作品のタイトルには被写体の名前がつけられており、性あるいは性行為を人類共通のテーマとして表現。春画では、日本橋で東洋古陶磁を扱う「浦上蒼穹堂」の代表 浦上満によるコレクションを展示。鈴木春信や鳥居清長、喜多川歌麿、葛飾北斎らの作品が並ぶ。
内訳:
カップル率:0%
男性率:30%
女性率:70%
家族率:0%
所要時間:10分〜15分
入場にR指定はなかったと思われます。
生々しい性の表現を描いた作品が多々展示されており、性器もモザイク処理されていません。
それ自体が美しい作品なのです。更に驚いた事に葛飾北斎までもが春画を作っていました。
性的表現の含まれる作品が多いため、人によって不快に感じるかと思い、会期終了後のUPです。
なお、今回は珍しくも写真撮影禁止でした。内容が内容だけにかもしれません。
詳細:
■ピエール セルネ & 春画
前期:2019年3月13日(水)~3月27日(水)
後期:2019年3月29日(金)~4月7日(日)
※3月28日(木)は展示替えのため休館
入場:無料
時間:12:00~19:30
会場:シャネル・ネクサス・ホール
住所:東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4階
最寄り駅:銀座駅 (徒歩10分)
2019年4月14日日曜日
Rire Ginza
「Rire Ginza」
銀座のとある路地裏を通った先に、その小さな店舗は現れてきます。
以前から噂は予々聞きつけており、横田シェフの評価も高いとの事です。
銀座内に多数ある有名パティスリーの中でも、こちらは何故か訪れていませんでした。
Menu:
Sakura Ball:1500 yen(In TAX)
2階に店舗があるため、1階部分は階段のみ、そして敷地も小さく、非常に見つけにくいお店でした。
注文を待っている間もひっきりなしに電話(5分置きくらい)が鳴っており、人気の高さをまざまざと見せ付けられます。
(同じように場所が分からないとの問い合わせも電話口で聞こえました)
今回、注文したのは2019年の桜時期限定「SAKURA BALL」と呼ばれるスイーツ。
主な原材料はフランボワーズのムースアイス、さくらゼリー、いちごの半カット、飴細工、下段に固定されたビスケット状の物。ゴチャゴチャせず、とてもシンプルな構成です。
各素材が喧嘩せず、どれも相性が良い。特に桜のゼリーとフランボワーズは甘酸っぱさが合います。
店内は白を基調とした清楚感ある雰囲気。
しかし、どこか居酒屋風。よくよく考えてみて、気づきました。
まず、店内の狭さで隣の席、テーブル同士と間隔は近く、会話が永遠とフロア内を反響し続けている。
注文の内容受付を自動音声にしているらしく、厨房内へ安っぽいオーダー声が響き渡り、客側にも聞こえる。
何より、接客はどの方もそうですが、癖強め。一言で言えば「軽い」。
そこが本当に残念ですね。スイーツ自体の見栄え、味は一級品にも関わらず、これは評価しにくい。
詳細:
予算:約1500〜2300円(1名)
HP:http://rireginza.com/
住所:東京都中央区銀座3-10-14-2F
銀座のとある路地裏を通った先に、その小さな店舗は現れてきます。
以前から噂は予々聞きつけており、横田シェフの評価も高いとの事です。
銀座内に多数ある有名パティスリーの中でも、こちらは何故か訪れていませんでした。
Menu:
Sakura Ball:1500 yen(In TAX)
2階に店舗があるため、1階部分は階段のみ、そして敷地も小さく、非常に見つけにくいお店でした。
注文を待っている間もひっきりなしに電話(5分置きくらい)が鳴っており、人気の高さをまざまざと見せ付けられます。
(同じように場所が分からないとの問い合わせも電話口で聞こえました)
今回、注文したのは2019年の桜時期限定「SAKURA BALL」と呼ばれるスイーツ。
主な原材料はフランボワーズのムースアイス、さくらゼリー、いちごの半カット、飴細工、下段に固定されたビスケット状の物。ゴチャゴチャせず、とてもシンプルな構成です。
各素材が喧嘩せず、どれも相性が良い。特に桜のゼリーとフランボワーズは甘酸っぱさが合います。
店内は白を基調とした清楚感ある雰囲気。
しかし、どこか居酒屋風。よくよく考えてみて、気づきました。
まず、店内の狭さで隣の席、テーブル同士と間隔は近く、会話が永遠とフロア内を反響し続けている。
注文の内容受付を自動音声にしているらしく、厨房内へ安っぽいオーダー声が響き渡り、客側にも聞こえる。
何より、接客はどの方もそうですが、癖強め。一言で言えば「軽い」。
そこが本当に残念ですね。スイーツ自体の見栄え、味は一級品にも関わらず、これは評価しにくい。
詳細:
予算:約1500〜2300円(1名)
HP:http://rireginza.com/
住所:東京都中央区銀座3-10-14-2F
2019年4月11日木曜日
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