2018年6月18日月曜日

Loewe 2018S/S Missy Bag

Loewe 2018S/S

「Missy Bag」

春夏用のショルダー型バック(レザー限定)を探しており、こちらが目に留まりました。
夏場は肩に汗をかきますし、クリス×イーストパックのナイロン製は丸ごと洗えるので現状満足しています。
しかし、1点もレザーのショルダーバックを持っていないのは・・・と考え、こちらを購入しました。

正直言って、候補は3点。セリーヌの「トリオ・ラージ」ディオールオム「アトリエ・ミニドラム」そして、こちらのロエベ「ミッシー」です。トリオは14万ほど、アトリエ15万ほど、対してミッシーは20万円近くと一番お値段が高い。20万円はハンドル型のバッグが購入可能ですし、ショルダーバッグにはっと少し悩みました。







では、商品詳細を見ていきましょう。



2018年6月4日月曜日

OFFICINE PANERAI 2018S/S 1950 PAM1392

 OFFICINE PANERAI 2018S/S

「1950 PAM1392」

機械式時計の紹介になります。
今回はイタリア海軍御用達、オフィチーネ・パネライについてご覧ください。

年齢も年齢な為、新型の機械式時計を探しており、一昔前のデカ厚ブームだったパネライとロレックス(エクワン)の両社、+シャネルのJ12、ジャガールクルトのレベルソを検討。全て系統は異なりますが、ロレックスとパネライに絞り込みました。

海外(現地)での発売は2017年のモデル。国内では年中盤くらいに入荷したと思われます。

パネライには大きく分けて、3種類の型が存在します。「ルミノール・マリーナ」「ラジオミール」「サブマーシブル」です。多くの時計専門ブランド/ファッション時計ブランド/ラグジュラリー(宝飾)時計ブランドは複数型を展開していますが、パネライはこちらの3種類だけと非常に分かりやすい。

どちらの型もサイズは44mmが標準。ただし、私のような細い腕の方は展開数の少ない42mmタイプを選択した方が良いでしょう。それでも、十分にその他有名ブランド(ロレックスのエクスプローラー1は39mm)と比較すれば大きさはあり、巨大クラスです。

私が購入したのはルミノールベースの上位/特許取得済み1950シリーズになります。今回はラジオミール等について説明しません。


では、いつも通り詳細を見ていきましょう。