「Fantastic Gift」
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
銀座SIXの館内中央吹き抜け部分に新しい展示があると聞き、やって参りました。
ネットで投稿されていらっしゃる方が多かったため、釣られての参加になります。
内容:
『GINZA SIX CHRISTMAS 2018 “Fantastic Gift” ~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~』と題したクリスマスプロモーションを展開。
内訳:
カップル率:50%
男性率:10%
女性率:30%
家族率:10%
所要時間:5分〜10分
館内の吹き抜け空間には高さ約3m、 全長4m を超える「光るぞう」を展示。小さな天使「プッティ」達が、ドローンを使って「光るぞう」を「夏の王国」から「冬の王国」に運ぶ物語のシーンだそうです。
なお、全体サイズとして全長 14.3 メートル×高さ 7.7 メートル
また、この真正面角度からの撮影をしたく、ベストショットを撮影するのにエスカレーター5往復しました。
写真に対するこだわりが強すぎるかもしれません。単に細かく完璧主義なだけですね。
詳細:
■
展示:Fantastic Gift
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
Nicolas Buffe
会期:2018年11月12日(月) - 12月25日(火)
※中央吹き抜けArtのみ、2019年2月下旬まで予定
入場:無料
最寄り駅:銀座駅or有楽町駅(徒歩:8〜10分)
2018年12月1日土曜日
2018年11月29日木曜日
Fantastic Gift
「Fantastic Gift」
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
こちらは銀座SIX、中央通り沿いの正門側に展示されている作品になります。
中央には象の物語を象徴する形でデザインを表現。
内容:
『GINZA SIX CHRISTMAS 2018 “Fantastic Gift” ~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~』と題したクリスマスプロモーションを展開。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:5分〜10分
銀座は中央通りに面した正面エントランス。
左右に分かれるは「夏の王国」と「冬の王国」の入り口ゲート。
現在のGINZA SIXは本物語により、至る箇所にアート作品を展示。
人通りが多すぎて、撮影のタイミングが非常に難しかったです。
何分も待って、ようやく撮れた写真(人の写り込みが少ない)がこちらになります。
詳細:
■
展示:Fantastic Gift
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
Nicolas Buffe
会期:2018年11月12日(月) - 12月25日(火)
※中央吹き抜けArtのみ、2019年2月下旬まで予定
入場:無料
最寄り駅:銀座駅or有楽町駅(徒歩:8〜10分)
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
こちらは銀座SIX、中央通り沿いの正門側に展示されている作品になります。
中央には象の物語を象徴する形でデザインを表現。
内容:
『GINZA SIX CHRISTMAS 2018 “Fantastic Gift” ~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~』と題したクリスマスプロモーションを展開。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:5分〜10分
銀座は中央通りに面した正面エントランス。
左右に分かれるは「夏の王国」と「冬の王国」の入り口ゲート。
現在のGINZA SIXは本物語により、至る箇所にアート作品を展示。
人通りが多すぎて、撮影のタイミングが非常に難しかったです。
何分も待って、ようやく撮れた写真(人の写り込みが少ない)がこちらになります。
詳細:
■
展示:Fantastic Gift
~「冬の王国」と「夏の王国」の物語~
Nicolas Buffe
会期:2018年11月12日(月) - 12月25日(火)
※中央吹き抜けArtのみ、2019年2月下旬まで予定
入場:無料
最寄り駅:銀座駅or有楽町駅(徒歩:8〜10分)
2018年11月26日月曜日
Pâtisserie Asako Iwayanagi
Pâtisserie Asako Iwayanagi
さて、アサコイワヤナギも11月の下旬を迎えて、新しいパルフェが登場します。
その前に展開していた秋用パルフェ(昨日/終了)をご紹介しましょう。
Menu:
柿と安納芋のパルフェ :2916×4 yen(In TAX)
(Drink / tea)
以下・感想
台湾に住む友人達含め、4人と一緒に参加してきました。
今回は柿と安納芋が主体のパルフェ。2種類の素材を贅沢に使用していますが、どちらかと言えば柿比率高め。上段と下段で柿の種類が異なります。上段は皆様が召し上がっている一般的な柿をイメージしていただきたい。下段にある柿は少しジュルジュルっとした食感の甘さが強い物になります。
私はもう少し安納芋の比率を高くして欲しかったと感じました。っと言うのも、安納芋自体好きですし、こちらで提供された物はかなり美味しかったです。量的に同時展開していたモンブランパルフェの方が多かった気しますが、自分的にはちょうど良い感じでした。
詳細:
予算:約2700〜12000円(4名)
HP:http://www.a-patisserie.com/
住所:東京都世田谷区等々力4-4-5
さて、アサコイワヤナギも11月の下旬を迎えて、新しいパルフェが登場します。
その前に展開していた秋用パルフェ(昨日/終了)をご紹介しましょう。
Menu:
柿と安納芋のパルフェ :2916×4 yen(In TAX)
(Drink / tea)
以下・感想
台湾に住む友人達含め、4人と一緒に参加してきました。
今回は柿と安納芋が主体のパルフェ。2種類の素材を贅沢に使用していますが、どちらかと言えば柿比率高め。上段と下段で柿の種類が異なります。上段は皆様が召し上がっている一般的な柿をイメージしていただきたい。下段にある柿は少しジュルジュルっとした食感の甘さが強い物になります。
私はもう少し安納芋の比率を高くして欲しかったと感じました。っと言うのも、安納芋自体好きですし、こちらで提供された物はかなり美味しかったです。量的に同時展開していたモンブランパルフェの方が多かった気しますが、自分的にはちょうど良い感じでした。
詳細:
予算:約2700〜12000円(4名)
HP:http://www.a-patisserie.com/
住所:東京都世田谷区等々力4-4-5
2018年11月17日土曜日
MIRAVILE IMPACT
「MIRAVILE IMPACT」
銀座のマロニエゲートより、以前にもお伝えしたアシェット・デセールを手軽に楽しめるお店・ミラヴィル/インパクトをご紹介。
こちらのお店へ訪れるのは2回目になります。
Menu:
Assiette de Dessert(Drink set):2484 yen
(Winter dessert cours)
アシェット・デセール3品を2500円以内、且つドリンク付きで注文可能。
店内は前回と打って変わり、3席しか埋まっていませんでした。
訪れたのが、平日だったからでしょうか。
最初に提供されたオードブルデザートは素材に抹茶・塩キャラメル・プリン・シャンティを使用。袋のようになって包まれている抹茶/クレープ内にとろけるプリンが入っています。クレープ自体はあまり抹茶の味がしません。プリンは甘過ぎずに美味しかったです。
メインデザートには苺・タイム・フルーツグラノーラ・ホワイトチョコ・キルシュを使用。ホワイトチョコレートは苦手ですが、こちらは美味しかった。中央に苺のソルベがついており、単体で食べるのと、グラノーラ&ホワイトチョコレートを一緒に食べるのとでは全く異なる味になる。
最後に小さなお菓子のアソート(詰め合わせ)。
桃のマシュマロは桃の味がしません。本当に普通のマシュマロ。
前回が良過ぎたのでしょうか。今回は全体的に少し残念な内容でした。
使用素材を活かしきれていない。この一言に尽きます。
抹茶クレープは食感がボソボソし、抹茶本来の味がプリンにより消されています。
物自体も温かいのか、冷たいのかの判断もつかないくらいにヌルい。
桃のマシュマロに至っては、全く持って味が消えている。
甘みの強さ>対象物=こういった形式になっています。
この展開は3回目訪れる事あるかな・・・っと思いきや、この後、閉店していました・・・(1年以上前)。
詳細:
予算:2500円〜5000円(2名)
HP:http://www.miravile.net/
住所:東京都中央区銀座2-2-14 マロニエゲート 10F
銀座のマロニエゲートより、以前にもお伝えしたアシェット・デセールを手軽に楽しめるお店・ミラヴィル/インパクトをご紹介。
こちらのお店へ訪れるのは2回目になります。
Hors-d’oeuvre Dessert
「Crepe green tea Pudding and Salt caramels」
Main Dessert
「Sweets risotto and Strawberry time mariage」
Final Dessert
「Assorted petit four and Coffee」
Menu:
Assiette de Dessert(Drink set):2484 yen
(Winter dessert cours)
アシェット・デセール3品を2500円以内、且つドリンク付きで注文可能。
店内は前回と打って変わり、3席しか埋まっていませんでした。
訪れたのが、平日だったからでしょうか。
最初に提供されたオードブルデザートは素材に抹茶・塩キャラメル・プリン・シャンティを使用。袋のようになって包まれている抹茶/クレープ内にとろけるプリンが入っています。クレープ自体はあまり抹茶の味がしません。プリンは甘過ぎずに美味しかったです。
メインデザートには苺・タイム・フルーツグラノーラ・ホワイトチョコ・キルシュを使用。ホワイトチョコレートは苦手ですが、こちらは美味しかった。中央に苺のソルベがついており、単体で食べるのと、グラノーラ&ホワイトチョコレートを一緒に食べるのとでは全く異なる味になる。
最後に小さなお菓子のアソート(詰め合わせ)。
桃のマシュマロは桃の味がしません。本当に普通のマシュマロ。
前回が良過ぎたのでしょうか。今回は全体的に少し残念な内容でした。
使用素材を活かしきれていない。この一言に尽きます。
抹茶クレープは食感がボソボソし、抹茶本来の味がプリンにより消されています。
物自体も温かいのか、冷たいのかの判断もつかないくらいにヌルい。
桃のマシュマロに至っては、全く持って味が消えている。
甘みの強さ>対象物=こういった形式になっています。
この展開は3回目訪れる事あるかな・・・っと思いきや、この後、閉店していました・・・(1年以上前)。
詳細:
予算:2500円〜5000円(2名)
HP:http://www.miravile.net/
住所:東京都中央区銀座2-2-14 マロニエゲート 10F
2018年11月14日水曜日
Glaciel Omotesando
「Glaciel Omotesando」
表参道のこちら、グラッシェルさんへ訪れるのは2回目です。
アントルメグラッセ(アイスケーキ)専門店。
しかし、私はいつも2Fカフェ利用のパフェを注文。
今回も前回と同じく、パフェを食べるために訪れました。
Menu:
Purine Parfait:1620 yen
前回(こちら)は本当に美味しかったです。
今回注文したのは季節問わずに提供されている定番のプリンパフェです。
どうしても季節限定という言葉に惹かれ、そちらを選びがちですが、そちらを避けて定番であるプリンパフェ食べました。
プリン自体はどうってことない、市販品とさして変わらない普通の味です。
ただし、その下にあるアイスがギッチリと下部まで入っており、またそれが美味しいのなんのって本当に大満足。
全体的な甘さは果物を使用している影響からか控えめ、使用されている素材が全て自分好みのものばかりで、グラッシェルさんはいつも期待に応えてくれます。
以前と同じく気になったのが、立地がらか店内でアジア人多いんですよね・・・。
Instagramで検索してみても、グラッシェルへ訪れている方は韓国人が多いようです。何か現地でこちらのお店を特集していたのでしょうかね。
詳細:
予算:約 1620〜2000円(1名)
HP:http://www.glaciel.jp/
住所:東京都渋谷区神宮前5-2-23
表参道のこちら、グラッシェルさんへ訪れるのは2回目です。
アントルメグラッセ(アイスケーキ)専門店。
しかし、私はいつも2Fカフェ利用のパフェを注文。
今回も前回と同じく、パフェを食べるために訪れました。
Menu:
Purine Parfait:1620 yen
前回(こちら)は本当に美味しかったです。
今回注文したのは季節問わずに提供されている定番のプリンパフェです。
どうしても季節限定という言葉に惹かれ、そちらを選びがちですが、そちらを避けて定番であるプリンパフェ食べました。
プリン自体はどうってことない、市販品とさして変わらない普通の味です。
ただし、その下にあるアイスがギッチリと下部まで入っており、またそれが美味しいのなんのって本当に大満足。
全体的な甘さは果物を使用している影響からか控えめ、使用されている素材が全て自分好みのものばかりで、グラッシェルさんはいつも期待に応えてくれます。
以前と同じく気になったのが、立地がらか店内でアジア人多いんですよね・・・。
Instagramで検索してみても、グラッシェルへ訪れている方は韓国人が多いようです。何か現地でこちらのお店を特集していたのでしょうかね。
詳細:
予算:約 1620〜2000円(1名)
HP:http://www.glaciel.jp/
住所:東京都渋谷区神宮前5-2-23
2018年11月7日水曜日
2018年11月1日木曜日
Nicolai Bergmann NOMU
「Nicolai Bergmann NOMU」
ニコライバーグマンは今年だけで何回と来た事でしょうか。
きっと、南青山の地域では一番訪れているカフェに違いありません。
季節ごとに卓上テーブル、外壁へのデコレーションが変更され、それを楽しみにいつもしています。
Menu:
WINTER ESCAPE:810 yen(In TAX)
BERRY NICE DAY:810 yen(In TAX)
既に20回以上は訪れているような気がします。
特に好きな季節の飾りつけはこの時期。つまりハロウィン、秋の時期ですね。
もともと、秋生まれだから好きなのかもしれません。
いつも注文するドリンクはバナナエスプレッソと決まっています。
しかし、今回は珍しくも別のドリンクへ挑戦してみました。
結果は・・・美味しいは美味しいんですが、バナ・エスへ慣れすぎてて少し違和感ありました。
詳細:
予算:約810〜2000円(2名)
HP:http://www.nicolaibergmann.com/
住所:東京都港区南青山5-7-2 1F
ニコライバーグマンは今年だけで何回と来た事でしょうか。
きっと、南青山の地域では一番訪れているカフェに違いありません。
季節ごとに卓上テーブル、外壁へのデコレーションが変更され、それを楽しみにいつもしています。
Menu:
WINTER ESCAPE:810 yen(In TAX)
BERRY NICE DAY:810 yen(In TAX)
既に20回以上は訪れているような気がします。
特に好きな季節の飾りつけはこの時期。つまりハロウィン、秋の時期ですね。
もともと、秋生まれだから好きなのかもしれません。
いつも注文するドリンクはバナナエスプレッソと決まっています。
しかし、今回は珍しくも別のドリンクへ挑戦してみました。
結果は・・・美味しいは美味しいんですが、バナ・エスへ慣れすぎてて少し違和感ありました。
詳細:
予算:約810〜2000円(2名)
HP:http://www.nicolaibergmann.com/
住所:東京都港区南青山5-7-2 1F
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