「LADUREE」
新宿の若者が集う商業施設、LUMINE(ルミネ)へやって参りました。
伊勢丹方面には行きますが、こちらへはあまり訪れた記憶がありません。
ルミネは飲食店の選択肢が非常に幅広いです。
これはどのエリアに限らずともそう言えるでしょう。
ただし、男性物の洋服を売っているブランドが少なく、おじさんは入るに耐えられません。
Menu:
Cup glass chocolate:648 yen
世界でもラデュレのアイス専門店はこちら、新宿にしかありません。
店名は「LADUREE GLACES」。
種類は抱負に揃っています。
注文したのはショコラで、濃厚なチョコレートながら、喉に絡みつくしつこさがなく素晴らしい。
お値段は少々お高めの税込み648円。ケーキを買うよりかは安く済みます。
食べる際に1分~2分ほど放置し、溶けるのを待つよう店員さんから説明されます。
しかし、時間経過後も全く溶けず・・・。
プラスチックのスプーンでは折れそうになります。これはさすがに別の意味で心折れそうになりました。
味と店内の雰囲気は最高ですが、その柔らかいスプーンのみ何とかしていただけないでしょうか。
なお、店内には手洗い場もあり、その気づかいは嬉しいところです。
ただし、何度も言いますが、あのスプーン・・・以下略。
詳細:
予算:500~1000円(1名)
HP:http://www.laduree.jp/
住所:東京都新宿区新宿3-38-2 ルミネ新宿店 ルミネ2 1F
2016年6月12日日曜日
2016年6月10日金曜日
ISETAN DINING
「ISETAN DINING」
新宿の伊勢丹本館へは何度も足を踏み入れていますが、今回は初めてレストランエリアに入りました。
レストランエリア自体は広く、お店の選択肢も十分にあります。
こちらは、ほとんどの店舗がデパート価格になっている中で、直営レストランとして営業しています。
Menu:
ローストビーフサンド:1200 yen
チャーハン餃子:1400 yen
ドリンクセット:280 yen
(外税)
ポテトはホクホク、ビーフサンドは満腹感を感じるほどのとまでは言わずとも、ちょうど良いボリュームで美味しかったです。
ポタージュに到っては特に特徴ありません。
店内は夜ご飯の時刻を回っているにも関わらず空いています。
こちらの店舗だけに限らず、新宿という飲食店多数スポットで、選択肢が限りなくある場所からこちらを選ぶ理由はありません。
結果的に伊勢丹でお買い物=徒歩0分=駅直結を考えている方には最高の場所と言えるでしょう。
詳細:
予算:約3000~3500円(2名)
HP:http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/restaurant/isetan_dining/index.html
住所:東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 7F
新宿の伊勢丹本館へは何度も足を踏み入れていますが、今回は初めてレストランエリアに入りました。
レストランエリア自体は広く、お店の選択肢も十分にあります。
こちらは、ほとんどの店舗がデパート価格になっている中で、直営レストランとして営業しています。
Menu:
ローストビーフサンド:1200 yen
チャーハン餃子:1400 yen
ドリンクセット:280 yen
(外税)
ポテトはホクホク、ビーフサンドは満腹感を感じるほどのとまでは言わずとも、ちょうど良いボリュームで美味しかったです。
ポタージュに到っては特に特徴ありません。
店内は夜ご飯の時刻を回っているにも関わらず空いています。
こちらの店舗だけに限らず、新宿という飲食店多数スポットで、選択肢が限りなくある場所からこちらを選ぶ理由はありません。
結果的に伊勢丹でお買い物=徒歩0分=駅直結を考えている方には最高の場所と言えるでしょう。
詳細:
予算:約3000~3500円(2名)
HP:http://isetan.mistore.jp/store/shinjuku/restaurant/isetan_dining/index.html
住所:東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 7F
2016年6月7日火曜日
2016年6月5日日曜日
追分だんご本舗(2本盛り)
「追分だんご本舗」
珍しくも母と一緒に新宿・伊勢丹メンズ館へやって参りました。
目的は仕事用スーツの購入です。無事、2着新調することができました。
また、母が去年から探していたサングラスをプレゼント(オリバーピープル)しました。
そのついでに寄ったのが、お久しぶりなこちらのお店。
Menu:
2本盛り:567 yen
2本盛り:567 yen
お茶:無料
5月中旬に訪れ、まだカキ氷は始まっていなかったため、定番のお団子2本串セットを注文しました。
前回はカキ氷( こちら)、前々回はあんみつ(こちら)でしたので、意外にも初挑戦です。
お団子の柔らかさと、昆布、お茶が合いますね。新宿の中心地でホット一息です。
詳細:
予算:1000~1500円(2名)
HP:http://www.oiwakedango.co.jp/
住所:東京都新宿区新宿3-1-22
珍しくも母と一緒に新宿・伊勢丹メンズ館へやって参りました。
目的は仕事用スーツの購入です。無事、2着新調することができました。
また、母が去年から探していたサングラスをプレゼント(オリバーピープル)しました。
そのついでに寄ったのが、お久しぶりなこちらのお店。
Menu:
2本盛り:567 yen
2本盛り:567 yen
お茶:無料
5月中旬に訪れ、まだカキ氷は始まっていなかったため、定番のお団子2本串セットを注文しました。
前回はカキ氷( こちら)、前々回はあんみつ(こちら)でしたので、意外にも初挑戦です。
お団子の柔らかさと、昆布、お茶が合いますね。新宿の中心地でホット一息です。
詳細:
予算:1000~1500円(2名)
HP:http://www.oiwakedango.co.jp/
住所:東京都新宿区新宿3-1-22
2016年6月3日金曜日
Patisserie SATSUKI
「Patisserie SATSUKI」
The New Otani(ホテル・ニューオータニ)内にしかないケーキ屋をご紹介しましょう。
ホテル内のケーキ屋さんは初めて載せると思います。
そもそもホテル内の飲食店=超高級、特別な場所というイメージが強く、中々近寄り難い所ではあります。
洋菓子業界の中でこの「サツキ」と呼ばれるケーキ屋はとても有名で知らない人はいません。
また、スーパーメロンと呼ばれるショートケーキにメロン粒を乗せた一日限定40個の物が超有名。
Menu:
キャラメル・デニッシュ:1188 yen
実はケーキを注文する際に選択肢を多く取る裏技があります。
一度最初に飲食可能なカフェへ入ってしまうと注文可能な物はメニュー表からのみになり、選べるスイーツが限られてしまいます。
まず、最初にサツキの個別店舗(カウンター)へ入り、ディスプレイされているケーキを確認し、そこに食べたいものがなければカフェへ。
もし、食べたいものがあればその場で指名し、カフェへそのスイーツを運んでいただけるように手配します。
私が今回注文したのはデニッシュ生地の中に濃厚なキャラメルが入った物。
7口くらいまでとても美味しかったのですが、とにかく入っている量(キャラメル)は多すぎて気持ち悪くなってしまいました。
そうは言っても協力者がいないため、何とか1人で完食しました。
ソファー席の座り心地は良く、お一人様でも違和感なしに長居できる雰囲気です。
あえて言うなら、入る際にホテルオータニはある程度のクラスですから、それなりの服装が必要です。
詳細:
予算:約1000~2500円(ホテルのため、サービス料10%)(1名)
HP:http://www.newotani.co.jp/tokyo/restaurant/p_satsuki/index.html
住所:東京都千代田区紀尾井町4-1 ザ・メイン ロビィ階
The New Otani(ホテル・ニューオータニ)内にしかないケーキ屋をご紹介しましょう。
ホテル内のケーキ屋さんは初めて載せると思います。
そもそもホテル内の飲食店=超高級、特別な場所というイメージが強く、中々近寄り難い所ではあります。
洋菓子業界の中でこの「サツキ」と呼ばれるケーキ屋はとても有名で知らない人はいません。
また、スーパーメロンと呼ばれるショートケーキにメロン粒を乗せた一日限定40個の物が超有名。
Menu:
キャラメル・デニッシュ:1188 yen
実はケーキを注文する際に選択肢を多く取る裏技があります。
一度最初に飲食可能なカフェへ入ってしまうと注文可能な物はメニュー表からのみになり、選べるスイーツが限られてしまいます。
まず、最初にサツキの個別店舗(カウンター)へ入り、ディスプレイされているケーキを確認し、そこに食べたいものがなければカフェへ。
もし、食べたいものがあればその場で指名し、カフェへそのスイーツを運んでいただけるように手配します。
私が今回注文したのはデニッシュ生地の中に濃厚なキャラメルが入った物。
7口くらいまでとても美味しかったのですが、とにかく入っている量(キャラメル)は多すぎて気持ち悪くなってしまいました。
そうは言っても協力者がいないため、何とか1人で完食しました。
ソファー席の座り心地は良く、お一人様でも違和感なしに長居できる雰囲気です。
あえて言うなら、入る際にホテルオータニはある程度のクラスですから、それなりの服装が必要です。
詳細:
予算:約1000~2500円(ホテルのため、サービス料10%)(1名)
HP:http://www.newotani.co.jp/tokyo/restaurant/p_satsuki/index.html
住所:東京都千代田区紀尾井町4-1 ザ・メイン ロビィ階
2016年5月25日水曜日
Louis Vuitton Exhibition 2016
「Volez, Voguez, Voyagez Exhibition」 by Louis Vuitton
さて、今回はフランスのルイ・ヴィトンが臨時開催しているイベントへ1人で参加して来ました。
開催場所は赤坂見附駅から徒歩10分と訪れた事がない紀尾井町(麹町)と呼ばれる場所。
ルイ・ヴィトンのイベントと言えば、表参道沿いにある路面店、「エスパス・ルイヴィトン」が頭に浮かびます。
邦題は「空へ、海へ、彼方へ 旅するルイ・ヴィトン」
正にこのイベント内容そのものだったと言えるでしょう。ルイヴィトンの歴史を隅々まで特集します。
内容:
東京・紀尾井町にある住友不動産の開発予定地の一画に、2,000平米に及ぶ及ぶ特設会場を設置。
パリで開催された同展の内容に日本独自の展示を加え、約1,000点のアーカイブを通じてブランドの軌跡を辿る。会期は6月19日まで。
「1906年のトランク」にはじまり、「旅の創造」や「ファッションとビューティー」など全10章のテーマに沿って、トランクやバッグ、印刷物、アート作品などがセレクトされた。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:1時間~2時間半
今年開催され、参加したイベントの中で現状No1の内容、楽しさと断言できます。
それだけファッション好きを唸らせるほど濃い内容でした。
特にルイヴィトンが好きという訳でなくとも知識(歴史)として持っておくに越した事はありません。
各ブースにはテーマがあり、それに沿った展示物を1000ピースも設置。
この数は驚異的で、下手な博物館をも上回る出来栄え。
絵画、建築、鞄、写真、洋服、プラモデル、コラボ、デザイナー特集、どれも目に焼きつくほどです。
じっくり見て2時間ほど滞在しましたが、これだけの内容を楽しんで入場料無料は本当に素晴らしい。
LVMHグループと、普段からマネーを落としている顧客に感謝しなければなりません。
1度ならず、会期中に何度も訪れる方は多いと考えられます。理由は平日参加にも関わらず、たいへん混在していたからです。
なお、写真撮影は全て可能になっていました。
詳細:
□Volez, Voguez, Voyagez - Louis Vuitton
会期:2016年4月23日(土)から2016年6月19日(日)
住所:東京都千代田区麹町5丁目「旅するルイ・ヴィトン展」
時間:AM 10:00~PM 8:00
月曜日休館(5/9, 5/16, 5/23, 5/30, 6/6)
(但し 4/24, 5/2, 6/13 は 1:00pm-8:00pm 開館)
入場料:無料
最寄り駅:赤坂見附駅(徒歩10分)
HP:こちら
さて、今回はフランスのルイ・ヴィトンが臨時開催しているイベントへ1人で参加して来ました。
開催場所は赤坂見附駅から徒歩10分と訪れた事がない紀尾井町(麹町)と呼ばれる場所。
ルイ・ヴィトンのイベントと言えば、表参道沿いにある路面店、「エスパス・ルイヴィトン」が頭に浮かびます。
邦題は「空へ、海へ、彼方へ 旅するルイ・ヴィトン」
正にこのイベント内容そのものだったと言えるでしょう。ルイヴィトンの歴史を隅々まで特集します。
内容:
東京・紀尾井町にある住友不動産の開発予定地の一画に、2,000平米に及ぶ及ぶ特設会場を設置。
パリで開催された同展の内容に日本独自の展示を加え、約1,000点のアーカイブを通じてブランドの軌跡を辿る。会期は6月19日まで。
「1906年のトランク」にはじまり、「旅の創造」や「ファッションとビューティー」など全10章のテーマに沿って、トランクやバッグ、印刷物、アート作品などがセレクトされた。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:1時間~2時間半
今年開催され、参加したイベントの中で現状No1の内容、楽しさと断言できます。
それだけファッション好きを唸らせるほど濃い内容でした。
特にルイヴィトンが好きという訳でなくとも知識(歴史)として持っておくに越した事はありません。
各ブースにはテーマがあり、それに沿った展示物を1000ピースも設置。
この数は驚異的で、下手な博物館をも上回る出来栄え。
絵画、建築、鞄、写真、洋服、プラモデル、コラボ、デザイナー特集、どれも目に焼きつくほどです。
じっくり見て2時間ほど滞在しましたが、これだけの内容を楽しんで入場料無料は本当に素晴らしい。
LVMHグループと、普段からマネーを落としている顧客に感謝しなければなりません。
1度ならず、会期中に何度も訪れる方は多いと考えられます。理由は平日参加にも関わらず、たいへん混在していたからです。
なお、写真撮影は全て可能になっていました。
詳細:
□Volez, Voguez, Voyagez - Louis Vuitton
会期:2016年4月23日(土)から2016年6月19日(日)
住所:東京都千代田区麹町5丁目「旅するルイ・ヴィトン展」
時間:AM 10:00~PM 8:00
月曜日休館(5/9, 5/16, 5/23, 5/30, 6/6)
(但し 4/24, 5/2, 6/13 は 1:00pm-8:00pm 開館)
入場料:無料
最寄り駅:赤坂見附駅(徒歩10分)
HP:こちら
2016年5月22日日曜日
SUN SHADE
「SUN SHADE」
大阪遠征の途中に休憩を1回入れました。
こちらは阪急茨木市駅の「サンシェイド」と呼ばれる喫茶店になります。
Menu:
ココア:350 yen
モーニングの時間帯限定で展開しているココアを注文。
上部に乗ったチョコレートとココアが絶妙にマッチしていて美味。
詳細:
予算:300~1000円
HP:http://rosavia.hankyu.co.jp/
住所:大阪府茨木市永代町1-5 ロサヴィアいばらき
大阪遠征の途中に休憩を1回入れました。
こちらは阪急茨木市駅の「サンシェイド」と呼ばれる喫茶店になります。
Menu:
ココア:350 yen
モーニングの時間帯限定で展開しているココアを注文。
上部に乗ったチョコレートとココアが絶妙にマッチしていて美味。
詳細:
予算:300~1000円
HP:http://rosavia.hankyu.co.jp/
住所:大阪府茨木市永代町1-5 ロサヴィアいばらき
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