「雪ノ下」
こちらはカキ氷で有名なお店のご紹介になります。
多店舗展開しているため、お仕事の途中経路にてお店を発見。早速入ってみました。
Menu:
京都森半抹茶氷:800 yen
インターネット上では、かなり評価の高いお店であったため、訪れたのですが・・・。
正直言って悪い意味で想像を裏切られました。
まず、全体的な大きさと高さはお写真の通り小ぶり。上部に乗っている豆も小さめ且つ量は少ない。
そして、カキ氷というよりかは潰れたシャーベット状でふんわりしていない重い感じ。
なにより、甘さは一切なく、抹茶の味が濃すぎて(カフェイン)気持ち悪くなりました。(回復するのに1日)
食べていくと中には練乳?のような甘い物が入っています。しかし、小豆とこの練乳、そしてカキ氷自体の全体的なバランスが悪い。
抹茶の原液を薄めず粉状で飲む感じでした。ここまで私が悪評を付けるということは早々ありません。よって、「追分だんご本舗」の完全勝利と言えるでしょう。
詳細:
予算:800~1500円
HP:http://yukinosita.net/
住所:神奈川県横浜市中区山下町84−5
メトロタワー山下町3F
2015年7月31日金曜日
2015年7月21日火曜日
追分だんご本舗(カキ氷)
「追分だんご本舗」
さて、このシーズンのカフェと言えば「カキ氷」が第一候補に挙がってくることでしょう。
今回は何度となく訪れているあの「追分だんご本舗」から、特別なカキ氷(シーズン限定)をご紹介。
Menu:
カキ氷・黒蜜きなこ:982 yen
この高い聳え立つタワーのようなカキ氷をご覧ください。
種類は3つほどあり、私は「黒蜜きなこ」を選択しました。
特徴として氷のメが非常に細かく、黒蜜も上部や下部だけではなく全体に行き渡っています。
こちらは全体を満遍なく平均的に食べていくのをお勧めします。理由は片側だけ食べていると氷の山が崩れるからです。
お味は甘さ控えめで、とても上品且つ美味しい物でした。特徴ある氷(天然氷?)のためか、頭にツキーンとくる症状も表れません。
お値段はお団子系の注文(こちら)と比較し、それなりにします。しかし、納得できるだけのモノと言えるでしょう。
詳細:
予算:300~1300円
HP:http://www.oiwakedango.co.jp/
住所:東京都新宿区新宿3-1-22
さて、このシーズンのカフェと言えば「カキ氷」が第一候補に挙がってくることでしょう。
今回は何度となく訪れているあの「追分だんご本舗」から、特別なカキ氷(シーズン限定)をご紹介。
Menu:
カキ氷・黒蜜きなこ:982 yen
この高い聳え立つタワーのようなカキ氷をご覧ください。
種類は3つほどあり、私は「黒蜜きなこ」を選択しました。
特徴として氷のメが非常に細かく、黒蜜も上部や下部だけではなく全体に行き渡っています。
こちらは全体を満遍なく平均的に食べていくのをお勧めします。理由は片側だけ食べていると氷の山が崩れるからです。
お味は甘さ控えめで、とても上品且つ美味しい物でした。特徴ある氷(天然氷?)のためか、頭にツキーンとくる症状も表れません。
お値段はお団子系の注文(こちら)と比較し、それなりにします。しかし、納得できるだけのモノと言えるでしょう。
詳細:
予算:300~1300円
HP:http://www.oiwakedango.co.jp/
住所:東京都新宿区新宿3-1-22
2015年7月17日金曜日
PALETAS(frozen fruit bar)
「PALETAS(frozen fruit bar)」
鎌倉へ行った際に一度は訪れてみたいお店。それが、こちらに本社を構えるアイスキャンディの専門店。ただいま流行り真っ只中、「パレタス」さんをご紹介。
今年は夏前の梅雨シーズンから暑い日が続いています。
そんな日、これからのシーズンに向けて最適な食べ物はアイスキャンディだと思います。
ご覧の通り、店内には大きなショーケース、常時30種類以上ものフレーバーが凛として並んでいます。こだわりは着色料を使わない代わりにフルーツをふんだんに使うヘルシーな氷菓。パレタスは生のフルーツとそれを固めるベースの組み合わせで構成される。ベース部分には5種類、果汁 ・ジェラート ・クリーム ・ヨーグルト ・ソルベと分類される。
Mix East:480 yen
Piña Colada:480 yen
私が食べたのはこちら。
「Mix East(ミックス イースト)」
表面にはカットされた果肉(オレンジとキウイ・ミカン・リンゴ・パイナップル)が鮮やかに浮かんでいます。
アップル&ローゼルジュースの甘みが感じられ、さっぱりしたシャーベットのような感じです。
もう一つはこちらだったと思います。
「Piña Colada(ピニャ・コラーダ)」
カクテルっぽく食用花としてスミレも飾られていてルックス最高。ラムとココナッツ&パインのリッチな味です。
店内には椅子とカウンターが設置されており、その場で食べる事も可能。
ただし、店内はあまり広くないため、せいぜい10人入れば御の字。
価格が価格だけに、選ぶアイスキャンディと人の好みによって、これは評価が大きく分かれるところです。
詳細:
予算:1000円~1300円(2名)
HP:http://www.paletas.jp/
住所:神奈川県鎌倉市御成町15-7 2F
鎌倉へ行った際に一度は訪れてみたいお店。それが、こちらに本社を構えるアイスキャンディの専門店。ただいま流行り真っ只中、「パレタス」さんをご紹介。
今年は夏前の梅雨シーズンから暑い日が続いています。
そんな日、これからのシーズンに向けて最適な食べ物はアイスキャンディだと思います。
ご覧の通り、店内には大きなショーケース、常時30種類以上ものフレーバーが凛として並んでいます。こだわりは着色料を使わない代わりにフルーツをふんだんに使うヘルシーな氷菓。パレタスは生のフルーツとそれを固めるベースの組み合わせで構成される。ベース部分には5種類、果汁 ・ジェラート ・クリーム ・ヨーグルト ・ソルベと分類される。
Mix East:480 yen
Piña Colada:480 yen
私が食べたのはこちら。
「Mix East(ミックス イースト)」
表面にはカットされた果肉(オレンジとキウイ・ミカン・リンゴ・パイナップル)が鮮やかに浮かんでいます。
アップル&ローゼルジュースの甘みが感じられ、さっぱりしたシャーベットのような感じです。
もう一つはこちらだったと思います。
「Piña Colada(ピニャ・コラーダ)」
カクテルっぽく食用花としてスミレも飾られていてルックス最高。ラムとココナッツ&パインのリッチな味です。
店内には椅子とカウンターが設置されており、その場で食べる事も可能。
ただし、店内はあまり広くないため、せいぜい10人入れば御の字。
価格が価格だけに、選ぶアイスキャンディと人の好みによって、これは評価が大きく分かれるところです。
詳細:
予算:1000円~1300円(2名)
HP:http://www.paletas.jp/
住所:神奈川県鎌倉市御成町15-7 2F
2015年7月13日月曜日
GARDEN HOUSE Restaurant
「GARDEN HOUSE Restaurant」
さて、前回から若干ばかり記事を飛ばしました。
鎌倉駅を後にする前に最終ディナーとして訪れておきたいのはこちら。「ガーデンハウス」さんです。
築50年のアトリエと緑豊かなガーデンを存分に楽しめるガーデンテラスからなる気持ちの良いレストラン。
コンセプトはLOCAL&CRAFT。手作りと地域密着がテーマ。
Menu
Cassis Orange:800×2 yen
Gardeners Quiche:700 yen
Squid Cuttlefish Butter:1300 yen
Ricotta Cheese Pizza:1800 yen
やはり、立地柄(鎌倉駅近く)お値段は若干お高め。しかし、雰囲気、味、量は多めなのでそこは納得。
店内はソファー席と木の椅子、テーブル席があります。店員さんもフランクな感じがまた良い。
夏には外のテラス席を利用すると、より一層その雰囲気は増すであろう。
詳細:
予算:5000円~6000円(2名)
HP:http://www.gardenhouse-kamakura.jp/
住所:神奈川県鎌倉市御成町15-46
さて、前回から若干ばかり記事を飛ばしました。
鎌倉駅を後にする前に最終ディナーとして訪れておきたいのはこちら。「ガーデンハウス」さんです。
築50年のアトリエと緑豊かなガーデンを存分に楽しめるガーデンテラスからなる気持ちの良いレストラン。
コンセプトはLOCAL&CRAFT。手作りと地域密着がテーマ。
Menu
Cassis Orange:800×2 yen
Gardeners Quiche:700 yen
Squid Cuttlefish Butter:1300 yen
Ricotta Cheese Pizza:1800 yen
やはり、立地柄(鎌倉駅近く)お値段は若干お高め。しかし、雰囲気、味、量は多めなのでそこは納得。
店内はソファー席と木の椅子、テーブル席があります。店員さんもフランクな感じがまた良い。
夏には外のテラス席を利用すると、より一層その雰囲気は増すであろう。
詳細:
予算:5000円~6000円(2名)
HP:http://www.gardenhouse-kamakura.jp/
住所:神奈川県鎌倉市御成町15-46
2015年7月10日金曜日
100本のスプーン
「100本のスプーン」
私は普段からファミリーレストランを利用する事がありません。基本的にチェーン店が嫌いですし、入る機会自体も元々ないのです。
今回ご紹介するのは二子玉川ライズショッピングセンター2階という好立地に位置するファミリーレストランです。
普段から利用する機会がないのにもかかわらず、なぜ今回は入ってみたのか。それは既存のファミリーレストランを越えた料理が出されると話題だからです。
この日は平日の夜にも関わらず、大勢のお客さんで店内は賑わっていました。
外にも行列が出来ており、本ショッピンセンター内での人気が窺えます。土日を想像すると平日が狙い目なのは間違いないでしょう。
Menu
H烏龍茶:480 yen
オレンジジュース:480 yen
リトルビッグプレート (Smoll 6品):980 yen
食べるタルタルソース 魚介のフリットを添えて (Full):1,280 yen
えびとエビと海老のドリア (ハーフ):840 yen
1番美味しかったのが、意外にも「食べるタルタルソース/魚介のフリットを添えて」でした。未完成タルタルソースに卵が乗っており、そこへ自分好みのアレンジを施します。そのまんまで食べればタルタルソースと卵の絶妙なお味。付属してくるヨーグルトなどを投入すれば酸味が利いたパンチのあるサッパリとしたお味へ変化します。
メイン料理はもちろん「リトルビッグプレート」ですが、今回注文しすぎたため、スモールサイズになっています。
フルサイズのバージョンは10品ほど入っています。インパクトのある名前に惹かれますね。
「えびとエビと海老のドリア」に関しては海老が大量に入っています。もはや、下にご飯が入っているのを忘れさせてくれるくらいです。
1人で訪れるのであれば必ずハーフサイズでなく、フルサイズを食してみたいと考えています。
なお、お写真2枚目の物は空中に浮かんだスプーンです。確実に100本以上あるでしょう。
詳細:
予算:4000~5000円(2名)
HP:http://100spoons.com/
住所:東京都世田谷区玉川1-14-1
二子玉川ライズS.C. テラスマーケット 2F
私は普段からファミリーレストランを利用する事がありません。基本的にチェーン店が嫌いですし、入る機会自体も元々ないのです。
今回ご紹介するのは二子玉川ライズショッピングセンター2階という好立地に位置するファミリーレストランです。
普段から利用する機会がないのにもかかわらず、なぜ今回は入ってみたのか。それは既存のファミリーレストランを越えた料理が出されると話題だからです。
この日は平日の夜にも関わらず、大勢のお客さんで店内は賑わっていました。
外にも行列が出来ており、本ショッピンセンター内での人気が窺えます。土日を想像すると平日が狙い目なのは間違いないでしょう。
Menu
H烏龍茶:480 yen
オレンジジュース:480 yen
リトルビッグプレート (Smoll 6品):980 yen
食べるタルタルソース 魚介のフリットを添えて (Full):1,280 yen
えびとエビと海老のドリア (ハーフ):840 yen
1番美味しかったのが、意外にも「食べるタルタルソース/魚介のフリットを添えて」でした。未完成タルタルソースに卵が乗っており、そこへ自分好みのアレンジを施します。そのまんまで食べればタルタルソースと卵の絶妙なお味。付属してくるヨーグルトなどを投入すれば酸味が利いたパンチのあるサッパリとしたお味へ変化します。
メイン料理はもちろん「リトルビッグプレート」ですが、今回注文しすぎたため、スモールサイズになっています。
フルサイズのバージョンは10品ほど入っています。インパクトのある名前に惹かれますね。
「えびとエビと海老のドリア」に関しては海老が大量に入っています。もはや、下にご飯が入っているのを忘れさせてくれるくらいです。
1人で訪れるのであれば必ずハーフサイズでなく、フルサイズを食してみたいと考えています。
なお、お写真2枚目の物は空中に浮かんだスプーンです。確実に100本以上あるでしょう。
詳細:
予算:4000~5000円(2名)
HP:http://100spoons.com/
住所:東京都世田谷区玉川1-14-1
二子玉川ライズS.C. テラスマーケット 2F
2015年7月8日水曜日
HIROKO KOSHINO Exhibition
「HIROKO KOSHINO Exhibition」
銀座の「コシノヒロコ」路面店脇から入るKH ギャラリーへやって参りました。
入り口が目立たないため、こちらの存在を知る方は少ないかもしれません。
もちろん、多くの業界人はこの場所をご存知かと思われます。
内容:
コシノヒロコ(小篠弘子)と宇野亞喜良による展示会。ファッションとイラストレーションという異なる分野で活躍する二人が「肖像画」をテーマにそれぞれの切り口で描いた作品約60点を公開しています。KHギャラリー銀座では、コシノヒロコのアート活動を紹介するほか親交のあるクリエイターと の合同展を企画しており、第12回展と位置付ける今回は宇野亞喜良と実施。コシノヒロコは世界各地の民族衣装を身につけた人物画群、宇野亞喜良は世界的 ミュージシャンの肖像画群や歌舞伎のポスター原画を描いた50号大の作品を中心に構成する。
内訳:
カップル率:0%
男性率:0%
女性率:0%
家族率:0%
所要時間:10分~15分
主に肖像画ではジョンレノン・オノヨーコやマリリンモンロー等が描かれていました。とても良く似ていた記憶があります。
館内が狭い割に作品の展示数も多いですし、「絵」をお好きな方は最適なイベントかもしれません。
なお、写真撮影は不可となっております。
詳細:
概要:KHギャラリー銀座 第12回展 コシノヒロコ + 宇野亞喜良 <肖像画>
会場:KHギャラリー銀座(東京都中央区銀座4-3-13 和光並木通ビルB1F)
会期:2015年6月26日(金)〜 7月26日(日)
時間:10:00〜19:00
入場料:無料/会期中無休
最寄り駅:銀座駅(徒歩15分)
銀座の「コシノヒロコ」路面店脇から入るKH ギャラリーへやって参りました。
入り口が目立たないため、こちらの存在を知る方は少ないかもしれません。
もちろん、多くの業界人はこの場所をご存知かと思われます。
内容:
コシノヒロコ(小篠弘子)と宇野亞喜良による展示会。ファッションとイラストレーションという異なる分野で活躍する二人が「肖像画」をテーマにそれぞれの切り口で描いた作品約60点を公開しています。KHギャラリー銀座では、コシノヒロコのアート活動を紹介するほか親交のあるクリエイターと の合同展を企画しており、第12回展と位置付ける今回は宇野亞喜良と実施。コシノヒロコは世界各地の民族衣装を身につけた人物画群、宇野亞喜良は世界的 ミュージシャンの肖像画群や歌舞伎のポスター原画を描いた50号大の作品を中心に構成する。
内訳:
カップル率:0%
男性率:0%
女性率:0%
家族率:0%
所要時間:10分~15分
主に肖像画ではジョンレノン・オノヨーコやマリリンモンロー等が描かれていました。とても良く似ていた記憶があります。
館内が狭い割に作品の展示数も多いですし、「絵」をお好きな方は最適なイベントかもしれません。
なお、写真撮影は不可となっております。
詳細:
概要:KHギャラリー銀座 第12回展 コシノヒロコ + 宇野亞喜良 <肖像画>
会場:KHギャラリー銀座(東京都中央区銀座4-3-13 和光並木通ビルB1F)
会期:2015年6月26日(金)〜 7月26日(日)
時間:10:00〜19:00
入場料:無料/会期中無休
最寄り駅:銀座駅(徒歩15分)
2015年7月5日日曜日
Listening to the Lines Exhibition
「Listening to the Lines Exhibition」
銀座のメゾン・エルメス8Fにて開催中のイベントへ、会期終了ギリギリで参加しました。
この日は梅雨シーズンのためか、中国人の観光客が1Fでカレ(スカーフ)を大量買いに来ていました。
日本人がバブル景気の頃にフランスへ大勢バスを引き連れ、押しかけた時代。
それが今正に日本で起こっております。この光景はブランド力を低下へ招いているような気が・・・。
内容:
シンプルな「線」を考察する展覧会「線を聴く」展を銀座メゾンエルメス フォーラムで開催されている。フォルムと同様に、美術の中でも重要なテーマとして取りあげられてきた「線」の表現に焦点。壮大な線をめぐる文化史の中から、密やかな線に耳を澄ますきっかけや、線に導かれるままの開かれた風景を味わう機会を提供。
内訳:
カップル率:0%
男性率:0%
女性率:0%
家族率:0%
人がいないため算出不可
所要時間:10分~15分
至る箇所に「線」が描かれ、その「線」であらゆるものを表現しています。
落ち着いた空間に描かれる「線」は大人な楽しみとして存在するイベントですね。
なお、館内写真撮影は禁止。いつもこちらでのイベントは写真禁止が決まりですね。
詳細:
概要:「線を聴く」展(Listening to the Lines)
会期:2015年4月24日(金)~7月5日(日)
月~土曜 11:00~20:00 (最終入場 19:30) 日曜 11:00~19:00(最終入場 18:30)
会期中無休
入場料:無料
会場:銀座メゾンエルメス フォーラム(中央区銀座 5-4-1 8 階
最寄り駅:銀座駅(徒歩5分)
銀座のメゾン・エルメス8Fにて開催中のイベントへ、会期終了ギリギリで参加しました。
この日は梅雨シーズンのためか、中国人の観光客が1Fでカレ(スカーフ)を大量買いに来ていました。
日本人がバブル景気の頃にフランスへ大勢バスを引き連れ、押しかけた時代。
それが今正に日本で起こっております。この光景はブランド力を低下へ招いているような気が・・・。
内容:
シンプルな「線」を考察する展覧会「線を聴く」展を銀座メゾンエルメス フォーラムで開催されている。フォルムと同様に、美術の中でも重要なテーマとして取りあげられてきた「線」の表現に焦点。壮大な線をめぐる文化史の中から、密やかな線に耳を澄ますきっかけや、線に導かれるままの開かれた風景を味わう機会を提供。
内訳:
カップル率:0%
男性率:0%
女性率:0%
家族率:0%
人がいないため算出不可
所要時間:10分~15分
至る箇所に「線」が描かれ、その「線」であらゆるものを表現しています。
落ち着いた空間に描かれる「線」は大人な楽しみとして存在するイベントですね。
なお、館内写真撮影は禁止。いつもこちらでのイベントは写真禁止が決まりですね。
詳細:
概要:「線を聴く」展(Listening to the Lines)
会期:2015年4月24日(金)~7月5日(日)
月~土曜 11:00~20:00 (最終入場 19:30) 日曜 11:00~19:00(最終入場 18:30)
会期中無休
入場料:無料
会場:銀座メゾンエルメス フォーラム(中央区銀座 5-4-1 8 階
最寄り駅:銀座駅(徒歩5分)
登録:
投稿 (Atom)