2013年8月14日水曜日

Maison Kitsune Cafe



「Maison Kitsune Cafe」


青山にある洋服で有名なキツネが運営するカフェへ行って参りました。

この地帯はカフェに入るだけでお値段千円程かかりますが、こちらは非常にリーズナブルです。

場所は洋服を販売しているショップから若干歩きますが、そう遠くはありません。
奥まった場所にあるため、通り過ぎてしまう方もいらっしゃるかもしれませんね。



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2013年8月9日金曜日

Kris Van Assche×Eastpak 2013S/S Shoulder Bag



Kris Van Assche×Eastpak 2013S/S


「Shoulder Bag」


こちらはディオール・オムのデザイナー、クリス・ヴァン・アッシュとイースト・パックがコラボレーションして作った作品です。






このコレクションは数シーズンに渡り行われ、この2013S/Sがラスト・コレクションとのことです。


クリス・シグネチャーを単体で見た時に、お値段がディオール・オムより若干落ちるくらいです。
このイーストパックとのコラボはシグネチャーよりも断然お得になっています。
クリスは近年、取扱店が減少傾向にあります。しかし、それでも数店残っているため、その中からセールで購入することを狙い手に入れました。


2013年8月6日火曜日

Kazuyuki Kumagai 2013S/S Geometric Tunk Top

Kazuyuki Kumagai 2013S/S

「Geometric Tunk Top」

こちらはアタッチメントの別ライン、「カズユキ・クマガイ」のタンクトップになります。






色味はピンクとグレーの混ぜ合わせといった感じす。
最近、ファッション雑誌などでも流行になってきているダブル・タンク・トップ、つまりタンク・トップの重ね着用として購入しました。
インナー側とアウト側にサイズ違いのタンクトップを着用し、色を際立たせることにより、シンプル一辺倒でなくさせる事が可能。


柄はジオメトリックになっており、街中ではあまり類を見ない特徴的なデザイン。


裾はラウンドして切りっぱなし加工かと思いきや、縫って有りホツレル心配はありません。生地感に関しては薄っぺらいカットソーの2枚分くらいあります。
ワッフル素材(特殊な織り)なためか、非常に厚い生地感となっています。




仕様:

素材:Cotton 100%
生産国:Made in Japan


2013年8月3日土曜日

Kazuyuki Kumagai 2012-13A/W Cut T


Kazuyuki Kumagai 2012-13A/W


「Cut T」


アタッチメントの別ラインからクマガイのカットソーです。至って普通のカットソーです。
あえて特徴を挙げるならば染めが特殊な加工だったと思います。色合いはピンクとグレーの間くらいでしょうか。


生地感としては秋冬物にも関わらず、レーヨンを大目に使用しているせいかペラペラな感じです。
基本的には夏場限定で使用しますが、春や秋のインナーとしても活躍できるかと考えています。


ここ数年の間に多量のカットソーを廃棄したため、夏場の枚数確保で必要になり、本年1月頃、購入に至りました。(秋冬セール品)
よってデザインやシルエット重視というよりかは足し程度です。シルエットは細身のアタッチメントと比較して「ゆるさ」があります。






仕様:

素材:Rayon 75% Cotton 25%
生産国:Made in Japan





2013年7月22日月曜日

Night Aquarium Exhibition 2013

「Night Aquarium Exhibition」


「ECO EDO 日本橋 ダイナースクラブ ナイト・アクアリウム 2013~江戸・金魚の涼~」


コレド・室町にて行われているイベントで金魚の数は昨年の1.7倍、約5000匹が泳ぐ。


内容:

テーマは「江戸・金魚の涼」。京都の伝統工芸品「京友禅」の着物を水槽に埋め込んで、生きた金魚と3Dプロジェクションマッピングで、着物の柄を表現する 新作「キモノリウム」や、約1,000匹の金魚が泳ぐ巨大金魚鉢「花魁(Oiran)」の流れを組む超大作の新作など本邦初公開となる作品が多数登場。毎 日19時からは「ナイトアクアリウム」を開催し、音楽と照明を転換しドリンクを飲みながらゆったりと水中アートを鑑賞できる大人のエンタテイメント空間を 演出する。


アート・アクアリウムとナイト・アクアリウムの内容は基本的に同じです。
ただし、夜の19時より開催されているナイト・アクアリウムはより、カップル向けと言えます。


カレイドリウム 〈KALEIDORIUM〉

△の穴を覗くと万華鏡になっており、金魚がとても面白く見えます。




〈エレガンスダンス ELEGANCE DANCE〉

大きめな水槽に無数の金魚が泳いでいます。






〈水中四季絵巻 THE FOUR SEASONS AQUARIUM〉

数分間に渡り、プロジェクション・マッピングが行われています。
とにかく圧巻の迫力。フロント部分に椅子が設置されており、巨大水槽の前で楽しめます。






〈ミニラグーン〉

通路の至る所に設置されているミニ水槽に多種多様な金魚が泳いでいます。








〈大奥 OHOKU〉

こちらはシャンパンタワーのような水槽で金魚が泳いでいます。
水槽の色が常に変色し、とにかく綺麗です。




最後はBarで、モヒートを飲み、ゆっくりとリラックス。
とにかく、カップルで楽しんでいただきたいイベントでした。


もちろん女性同士でも楽しめます。
ちなみに、私は友人と一緒に参加して来ました。





カップル率:90%
男性率:0%
女性率:10%
家族率:0%


注)夜に行われているため、カップルの比率がアートアクアリウムより増加します。


所要時間:1時間~1時間半


ECO EDO 日本橋 ダイナースクラブ アートアクアリウム 2013 ~江戸・金魚の涼~
開催期間:2013年7月13日(土)~9月23日(月・祝)11:00-23:30 ※最終入場23:00
開催時間:アートアクアリウム(11:00-19-00)/ナイトアクアリウム(19:00-23:30)
※22:00以降は未成年の入場不可
会 場:日本橋三井ホール
住所:東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町 5F(エントランス 4F)
入場料:当日料金[税込み] 大人 1,000円、子供(小学生以下) 600円、3歳以下 無料

Art Aquarium Exhibition 2013



「Art Aquarium Exhibition」


「ECO EDO 日本橋 ダイナースクラブ アートアクアリウム 2013~江戸・金魚の涼~」


コレド・室町にて行われているイベントで金魚の数は昨年の1.7倍、約5000匹が泳ぐ。
ここまでカップルに最適なイベントはないと考え、早速早割りを使用し、チケットを入手しました。






内容:

テーマは「江戸・金魚の涼」。京都の伝統工芸品「京友禅」の着物を水槽に埋め込んで、生きた金魚と3Dプロジェクションマッピングで、着物の柄を表現する 新作「キモノリウム」や、約1,000匹の金魚が泳ぐ巨大金魚鉢「花魁(Oiran)」の流れを組む超大作の新作など本邦初公開となる作品が多数登場。毎 日19時からは「ナイトアクアリウム」を開催し、音楽と照明を転換しドリンクを飲みながらゆったりと水中アートを鑑賞できる大人のエンタテイメント空間を 演出する。



〈キモノリウム KIMONORIUM〉

着物の型をした水槽に金魚が泳いでいます。
バックにはプロジェクション・マッピングを演出。




〈新江戸金魚飾〉
 
プリズム型の水槽に金魚が泳いでいます。
内部の色が常に変色。




〈ギヤマンリウム GIYAMANRIUM〉

壷のような水槽で金魚が泳いでいます。
色とりどりの金魚が存在するようです。






〈金魚コレクション KINGYO COLLECTION〉

小さい窓の水槽に特徴のある各種金魚が泳いでいます。
とにかく、載せきれないほどの量なため、極一部をご紹介します。
是非、自分の目で楽しんできてください。















カップル率:50%
男性率:0%
女性率:30%
家族率:20%



所要時間:1時間~1時間半


ECO EDO 日本橋 ダイナースクラブ アートアクアリウム 2013 ~江戸・金魚の涼~
開催期間:2013年7月13日(土)~9月23日(月・祝)11:00-23:30 ※最終入場23:00
開催時間:アートアクアリウム(11:00-19-00)/ナイトアクアリウム(19:00-23:30)
※22:00以降は未成年の入場不可
会 場:日本橋三井ホール
住所:東京都中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町 5F(エントランス 4F)
入場料:当日料金[税込み] 大人 1,000円、子供(小学生以下) 600円、3歳以下 無料

予約の早割りは大人900円です。
私はセブンイレブンの早割りを利用して行って参りました。

2013年7月13日土曜日

Christian Lassen 「for the Future」Exhibition



「《for the Future》それは希望へと向かう 未来へのメッセージ!!」



あの、有名なクリスチャン・ラッセンの絵が見れるということで、早速、新宿はエルタワーへ行って参りました。
ラッセンの絵はイルカが有名で、その評価は賛否両論ですね。

世間でラッセンといえば、下記イメージがあるのではないでしょうか。

①詐欺
②デート商法
③ボッタくり

とにかく悪い、もしくは胡散臭い噂が絶えません。
そこで今回は調査もかねて参加。


内容:

夏の来日記念最新作をはじめ 新しい世界へ羽ばたくマリンアート100余点を一挙公開。
夏休みということもあってか、こういったイベントが増えています。





内部の写真撮影は許可が下りませんでした。




カップル率:20%
男性率:0%
女性率:70%
家族率:10%



所要時間:20分~30分


とにかく世間で噂されている通りでした。
私の感じた事、及び情報は下記の通りです。


①あくまで見た目での判断ですが、来場者と販売者の女性達はあきらかに脳内お花畑
  (目が逝ってる)
②宗教染みている
③信者でラッセンをとてつもなく崇拝している
④原画でなく、版画を販売。それにも関わらず50万~200~300万の物が多数
⑤若い女性、推定20代前半~後半の方が50万~200万位の絵をローン組んで購入
⑥版画は1枚でなく、数百枚も世間に出回っているため価値を感じない
⑦商談スペースが中央にあり、スポットライトを当てながら販売しているが、正直サクラのヤラセにしか見えない


ラッセンがというよりも販売元が、限りなくグレーな商売をしているという印象を受けた。


あえて、今回の感想を言うと「気味が悪く、不気味、気持ち悪い」。
騙されていると捉える(解釈)するかは人によりけりの判断かと思います。
私はその価格ほどの価値を感じませんでした。

購入者は来日中のご本人と写真を撮影できるということでしたが、それもヤラセにしか見えませんでしたね。盲目化している女性は精神が病んでいるように見えます。


ちなみに絵自体は綺麗でしたので批判はしません。そこは素敵でした。


開催期間
2013年07月10日~2013年07月16日
開催時間
10時30分~20時00分
( 開催初日は13時00分から 最終日は18時00分まで )
新宿エルタワー 30F サンスカイルームA室
住所: 東京都 新宿区西新宿1-6-1
最寄り駅:新宿(西口)
料金:ネットでチケットを取得できます。