The Big Project
人脈から繋がり、2年を経て得た新取引先。
今年から一定の金額が動き出した。
来年からは1日1分、シャーペンを走らせるだけの作業。
1ヶ月で総合計30分、紙に書くだけの作業。
これで1ヶ月に動く金額は100万円以上、且つ12万円の利益を生み出す。
年間所得は100万円以上のUP
しかも、ステークホルダーには幸せを与える事が可能。
非常に喜ばしい事です。
しかし、取引先から金額が振り込まれなければ100万円以上の損失を自分で補填。
この取引先に関しては利益から考えるに9ヶ月程でキャッシュフローが追いつく。
収入増=支出増になるのは無能の証。
安定しない職のため、危機感を持ち、将来に対するフォーキャストを整え、来年度は貯金します。
遊んでいる時間はない。機会損失はできない。常に勉強、仕事、趣味、その他の比重を安定的配分し、充実させる。
一辺倒になると、それを失った際に心身ともダメージが大きい。リスクヘッジは常に行うべき。
経営とはあらゆる可能性を想定し、次の線路を常に確保していく。そういうもの。
2012年11月7日水曜日
2012年11月4日日曜日
Walking day 3
さて、Walking dayの続きを書きます。
お次は日本人なら誰でも知っており、好きな方も多いでしょう「Burberry」です。
バーバリーと言えばアイコンチェックやトレンチコートではないでしょうか。
この店舗に行く時はいつも女性客とすれ違います。それくらい女性はバーバリーが好きなのでしょう。
店内で見かける女性は30代前半~40代といったところでしょうか。
私はいつも2階の最高級ライン「Burberry Prorsum」を見に行きます。プローサムのメンズは2年ほど話題に上がりませんね。2010年辺りにサッカー元日本代表の中田が着ていたレザーライダースが話題になりましたね。
Burberry Prorsum
http://jp.burberry.com/store/
続いてこちらも日本人が大好きなブランド「LOUIS VUITTON」です。この店舗に入るのは1年ぶり位でしょうか。
相変わらず、お子様方で溢れていますね。
ルイ・ヴィトンと言えば高校生がお尻に財布を入れているイメージです。安っぽいイメージになってしまいましたね。それが日本向けの戦略だったと考えられます。よく言えば一般大衆に馴染んだブランドですね。
デザイナーはマーク・ジェイコブスやキム・ジョーンズといった方々が就かれていましたが、それを知っていて購入している層はほとんどいないのではないでしょうか。
実はこの店舗の7階にイベントを行うスペースがあり、遊べる場所があります。イベントは頻繁に変更されているので、穴場かもしれません。また、青山方面へ向かって坂を上っているため、ヴィトンの7階から見た景色も最高です。
このイベントは長期に渡って行っているため、デートで表参道へ行った際には是非お寄りください。
この小さいボールの上を歩く事が可能です。仕組みは吊り下げられたロープです。7名まで同時に乗ることができると案内係の方はおっしゃっていました。
場所:エスパス ルイ・ヴィトン東京
会期:2012年9月29日~2012年1月6日
開館時間:12:00‐20:00
入場料:無料
写真撮影可能(許可が下りています)
LOUIS VUITTON
http://www.louisvuitton.com/front/#/dispatch
さて、いよいよ青山までやって参りました。
ギャルソンには寄りません。向かいにあるセレクトショップの「LOVELESS」です。
ラブレスは前編にお知らせした「Guild Prime」の姉妹店です。
ギルドプライムよりもラブレスの方が、置いてあるブランドの数は圧倒的に多いです。地下3階しか私は行きません。
主にバルマン、アレキサンダー・マックイーン、クリス・ヴァン・アッシュ、ファリエロ・サルティからドメスティックブランドまで揃っています。
LOVELESS
http://www.loveless-shop.jp/
同じく青山より「DESIGN WORKS」もお勧めです。
ジバンシィやバルマン、ジミーチュウ、ディースクエアードなどを扱っており、サイズも在庫があるため、セール時に安く入手できる貴重なお店でもあります。
メンズは2階、1階はウィメンズとなります。
DESIGNWORKS
http://abahouse.co.jp/men/designworks/
最後は表参道ヒルズの裏側通りにある「ADELAIDE」です。
アデライデはバレンシアガ、バルマン辺りが強いと個人的に思います。
ただし、立地が最高なだけに在庫がない場合多数です。
ADELAIDE
http://adelaide-addition.com/
以上。渋谷から青山までのセレクトショップ、ハイブランド巡りでした。
この他にも見て回ればキリがない位に好きなショップはありますが、今回はこの辺りで終了です。
2012年11月2日金曜日
Walking day 2
Walking day 2
さて、今回は渋谷→原宿→表参道→青山の順番で周って参りました。
主にセレクトショップですが、大手(アローズ・シップス・ビームス・ジャーナルスタンダード・アーバンリサーチ等々)のところではなく、あくまでマイナーなところばかりです。
そして、それらのショップはセール時に意外と在庫があり、購入することが可能です。
最初にご紹介するのは日本国内でデザイナーズブランドの靴を多く揃えるRagriseです。
特徴としてはハイブランドからシグネチャーブランドまで揃っており、運営元はアバハウスです。
価格帯としては2万~15万円と開きがあります。
特に強いと感じたブランドはクリス・ヴァン・アッシュ、ジバンシー、バルマンと言った所でしょうか。
最近は店内をリニューアルしたようで、以前より見やすくなっています。
Ragrise(渋谷)
http://www.ragrise.com/about-ragrise
お次はこちら同じく渋谷より、Royal Flashです。
明治通り沿いにあり、入り口も大きいため、目立つと共に好立地ですね。
私は1階よりも2階が好きで、マルジェラ、バルマン等のハイブランドがセレクトされています。
他のセレクトショップと仕入れているブランドは同じでも、物が異なります。
よって、他セレクトショップで購入できない物が売っており、珍しくもあります。
若干店員さんはお兄系やキャバ嬢っぽく、関わりたくはありません(笑)
Royal Flash(渋谷)
http://www.royalflash-jp.com/pc/home.html
次にご紹介するのがGuild Primeです。運営元は三陽商会でLOVELESSの姉妹店になります。
こちらはブランドオリジナル商品とセレクト品が半々で売られているショップです。
主にセレクトされている物はクリス・ヴァン・アッシュとアレキサンダー・マックイーンです。
ペラフィネもあったと記憶しています。
価格帯は安すぎず、高すぎずといったところでしょうか。
Guild Prime(原宿)
http://www.loveless-shop.jp/
こちらはDior表参道店です。他店舗と違い、頻繁に店頭に並ぶ商品を入れ替えているため、見たことのない商品を見ることができます。
私が普段からお世話になっている店舗にはない強みだと思いますが、銀座店の方はLanvinやBalmainの路面店があるため、どうしても表参道店に訪れる回数は・・・。
予約完売したレザー・ライダースを再入荷したようで、お値段は57万円ほどでした。
今期の価格帯はベルトやマフラーの3万~60万円程です。
Dior Homme(表参道)
http://www.dior.com/couture/jp_jp/
次にこちらはDiorの手前にあるGYREになります。主にシャネル・ブルガリ・マルジェラ・ギャルソンが入っています。
今回の私は展示会が開かれている3階のEYE OF GYREへ行って参りました。
http://gyre-omotesando.com/
私が見に行ったのは「ゴシックチュール展」という物です。
「WAO 2012 vol.2 "Fashion meets Craft" GOTHICOUTURE EXHIBITION『ゴシックチュール〜ファッションが伝統工芸と出会うとき〜』展」
会津塗りや西陣織、江戸切子などの伝統工芸作品などが無料で見れます。西陣織は圧倒的な迫力で感激しました。
なお、このイベントは既に終了しています。
2012年10月29日月曜日
United Arrows
2012年10月23日火曜日
DIOR HOMME 2012-13A/W COLLECTION
DIOR HOMME 2012-13A/W COLLECTION
先月、顧客向けの招待状が届いたので行って参りました。
今期はPRE-COLLECTIONにご案内いただき大方の商品を見ています。
テーマ「ミリタリー」があまりに似合わないため、購入を見送っています。
既に他ブランドで秋冬物は購入済みで特別に欲しい物もありませんでした。。
しかし、この夏に思わぬトラブルが起きました。
使用しているベルト2本があまりにも暑い夏季下において劣化しました。
某インポートブランドのベルトです。
ただでさえ長年の使用経過で劣化具合が激しい上に暑すぎて、ベルト裏がペトペトしています。
そこでDIORのHPを見たところ、欲しい物がありました。
よって購入する予定で行ったのですが・・・まさかの在庫切れです。
それにしても何故・・・画像ピント外した・・・。
2012年10月14日日曜日
Balmain homme 2010S/S
Balmain homme 2010S/S
ネットでイラスト画が出ておりました。
綺麗に描かれていたので掲載します。
書いた方、本人から苦情が来次第、削除致します。
一番最後の右側スタイルが好みです。
いつもこのようなコーディネートをしています。
それにしても描いた方は上手ですね。
このシーズンに限らず、バルマンは本当に一般人が日常着として着こなせるデザイン。
2012年10月7日日曜日
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