2015年9月6日日曜日

カフェーマル

「カフェーマル」

こちらは江ノ島に入って左手奥へ進むと表れるカフェです。
遠目の外観から見ても場所は特定しやすいかと思います。





さて、この入り口をご覧ください。「草」そのものに囲まれています。

特徴としてはいくつかあります。

①レトロ
②アンティーク調な食器

そして、何よりこのお店には看板ネコさんがいらっしゃいます。
お名前はタローちゃんです。
















Menu:

ケーキセット:800×2 yen
(パイナップルジュース&サイダー&ワッフル)


パイナップルジュースがとても濃厚で美味しかったです。
また、ワッフルはほんのり暖かく、フワフワした食感で本当に美味しかった。
タローちゃんにも会えて、その可愛さにスッカリ癒されてきました。
それにしても筋肉とぽっちゃり具合、キャットウォークにギャップが・・・。


詳細:

予算:1000円~2000円
HP:http://ameblo.jp/enoshimacafemaru/
住所:神奈川県藤沢市江の島1-6-5





2015年9月5日土曜日

江ノ島旅行/3

「江ノ島旅行/3」


新江ノ島水族館

















 プロジェクションマッピング






2015年9月4日金曜日

江ノ島旅行/2

「江ノ島旅行/2」

江島神社






むすびの樹




水みくじ




 サムエルコッキング





2015年9月3日木曜日

江ノ島旅行/1

「江ノ島旅行/1」


片瀬江ノ島駅




江ノ島入り口





江ノ島海岸




江ノ島名物・えびせん/タコせん











2015年9月1日火曜日

コメダコーヒー

「コメダコーヒー」

今回は名古屋発祥、名古屋人の朝には御用達と言われるほど有名なコーヒー屋さんをご紹介。
今や全国に名をとどろかせるまでになりました。

名古屋人は基本的に朝食を自宅で過ごすのではなく、外食すると聞きます。
そこで、低単価にて朝食がいただけるこちらが人気なんだとか。

メニューで一番有名なのは「シロノワール」と呼ばれる「ふんわりデニッシュパン」「ソフトクリーム」「シロップ」を合わせた食べ物です。






Menu:

クリームソーダ:500 yen×2


今回いただいたのはこちらの昔懐かしいクリームソーダです。
お写真から分かる通り、コップがとても特徴的で可愛らしいです。
また、アイスとソーダの相性は抜群と言うまでもなし。

詳細:

予算:1000円~1200円
HP:http://www.komeda.co.jp/
住所:全国

2015年8月28日金曜日

ANTICO CAFFÈ AL AVIS

「ANTICO CAFFÈ AL AVIS」

久しぶりに世田谷区は二子玉川のライズショッピングモールへお出かけして参りました。
このライズショッピングモールへ訪れるのは実に3~4年ぶりかと思われます。

調べてみたところ、ライズのオープン日は2011年初頭のため、オープンと同時に行っていたようです。
今回訪れた理由はテラスマーケットと呼ばれる新しい施設が完成したとの事で足を運びました。

さて、そのライズ・ショッピング・センター・モールから、1階に位置するカフェをご紹介しましょう。
「アンティコ・カフェ」さんになります。あとからネットで調べたところ、非常に高い評価のカフェでした。







Menu:

BERRY SODA:550 yen
LIMONE SODA:550 yen
BIGNÈ:640×2 yen


ビニエ=アーモンドを表面にトッピングしたシュー皮にミックスクリームを詰め込んだ洋菓子。
ベリーソーダ=果肉たっぷりで味が濃い感じでした。

カフェのお時間ということで店内が、とても混雑しているかと思いきや、どうやら時間帯関係なく、常に混雑しているようです。
ビニエと呼ばれるシューは大きくお口に入りません。切って食べるか、クリームのみ先に食べます。味は評判通り、大満足な内容。


詳細:

予算:1500円~2000円(2名)
HP:http://www.anticocaffe.ne.jp/
住所:東京都世田谷区玉川2-21-1

2015年8月23日日曜日

Balenciaga 2015S/S Half Pants

Balenciaga 2015S/S

「Half Pants」

こちらは初めて購入した「バレンシアガ」のハーフパンツになります。
私の趣味にとても合うブランドであるにも関わらず、一度も手を出した事がありませんでした。


デザイナーはニコラ・ゲスキエール(現:ルイ・ヴィトン)から、アレキサンダー・ワン(来年去就)に変わり、品質そのものが劣化したかと言えばそうは感じません。近年はランバンの品質低下(ルーマニア製・フィリンピン製・ポルトガル製・多数)からか、イタリア製造が購入する際に動く決め手の一つとなりました。

年齢のためか、夏場くらい楽なファッションへ移行する時期に差しかかっているのかもしれません。ハーフパンツさえあれば下半身に熱がこもる事無く、快適に夏場を過ごす事ができます。今までは踝丈のパンツや、フルレングスパンツをロールアップ系にして履いていたため、こちらの意味合いでもハーフパンツ初挑戦。近年の世論では幸いにも男性のハーフパンツが一般化しており、これも購入に結びつく後押しとなりました。



さて、では詳しい詳細を見て行きましょう。