「SHIBUYA CAST NEW OPEN」
2017年6月18日日曜日
2017年6月16日金曜日
Yoshida Nagi 「HEROES」 Exhibition
「Yoshida Nagi HEROES Exhibition」
渋谷・西武の8階にて開催中、ヨシダナギ展へ参加して来ました。
こちらは座るフリースペースも確保されており、意外と穴場かもしれません。
内容:
今回の写真展「HEROES」ではニジェールに住む流浪の民「ボロロ族」を撮影した新作に加えて、これまで撮影してきたポリネシア諸島パプアニューギニア「カラム族」、ケニア「サンブル族」、ナミビア「ヒンバ族」、エチオピア「アファール族」「スリ族」などの写真作品約40点を展示。
内訳:
カップル率:0%
男性率:50%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:10分〜20分
失礼ながら、全く内容に期待していなかったため、想像以上に素晴らしかった。
事前情報ではアフリカ系の民族衣装を紹介する程度な内容。
しかし、実際にはヨシダナギ氏が遥々と現地へ向かい、生のインタビューをして挙がって来た内容。
写真1枚1枚に各民族が載っており、現地の生の声が届く。
治安の悪いニジェールに住む民族の話は面白かったです。
ニジェールって隣の国からでないと入れないんですね。
初めて知りましたし、普通に惨殺とか行われているんですね。
詳細:
■ヨシダナギ「HEROES」
会期:2017年5月30日(火)〜6月26日(月)
営業時間:10:00〜21:00(日・祝は20時まで)
入場料:無料
会場:西武渋谷店B館8階 美術画廊オルタナティブスペース
最寄駅:渋谷駅(徒歩5分)
渋谷・西武の8階にて開催中、ヨシダナギ展へ参加して来ました。
こちらは座るフリースペースも確保されており、意外と穴場かもしれません。
内容:
今回の写真展「HEROES」ではニジェールに住む流浪の民「ボロロ族」を撮影した新作に加えて、これまで撮影してきたポリネシア諸島パプアニューギニア「カラム族」、ケニア「サンブル族」、ナミビア「ヒンバ族」、エチオピア「アファール族」「スリ族」などの写真作品約40点を展示。
内訳:
カップル率:0%
男性率:50%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:10分〜20分
失礼ながら、全く内容に期待していなかったため、想像以上に素晴らしかった。
事前情報ではアフリカ系の民族衣装を紹介する程度な内容。
しかし、実際にはヨシダナギ氏が遥々と現地へ向かい、生のインタビューをして挙がって来た内容。
写真1枚1枚に各民族が載っており、現地の生の声が届く。
治安の悪いニジェールに住む民族の話は面白かったです。
ニジェールって隣の国からでないと入れないんですね。
初めて知りましたし、普通に惨殺とか行われているんですね。
詳細:
■ヨシダナギ「HEROES」
会期:2017年5月30日(火)〜6月26日(月)
営業時間:10:00〜21:00(日・祝は20時まで)
入場料:無料
会場:西武渋谷店B館8階 美術画廊オルタナティブスペース
最寄駅:渋谷駅(徒歩5分)
2017年6月14日水曜日
Les Sens Exhibition
「Les Sens Exhibition」
銀座のポーラ・ミュージアム・アネックスより、展示会が開催されています。
こちら方面(京橋)は新橋側(GSIX)にお客が偏り、人口密度・過疎化しています。
内容:
木村伊兵衛写真賞やフランス芸術文化勲章シュヴァリエ、パリ市芸術大賞など数多くの賞に選ばれてきた写真家、田原桂一による展示会。あの「カルティエ」や「ドン・ペリニヨン」などのブランディング/コンサルタントとして数多くの広告や企画を手掛けている。
内訳:
カップル率:0%
男性率:100%
女性率:0%
家族率:0%
所要時間:2分
久しぶりに不快な対応をレセプション(受付・案内係)からされました。
肝心の内容については会場の床一面に砂を敷き詰め、その上にレーザー光を照射しています。
本当にただそれだけ。
思い出したくないくらいの不快さ、内容に輪をかけて最低な記憶になりました。
詳細:
田原桂一「Les Sens」
会期:2017年6月9日(金)〜7月9日(日)31日間
開館時間:11:00〜20:00(入場は19:30まで)
入場料:無料
会場:ポーラ ミュージアム アネックス
中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
最寄駅:銀座or京橋or有楽町(徒歩・各5〜15分)
銀座のポーラ・ミュージアム・アネックスより、展示会が開催されています。
こちら方面(京橋)は新橋側(GSIX)にお客が偏り、人口密度・過疎化しています。
内容:
木村伊兵衛写真賞やフランス芸術文化勲章シュヴァリエ、パリ市芸術大賞など数多くの賞に選ばれてきた写真家、田原桂一による展示会。あの「カルティエ」や「ドン・ペリニヨン」などのブランディング/コンサルタントとして数多くの広告や企画を手掛けている。
内訳:
カップル率:0%
男性率:100%
女性率:0%
家族率:0%
所要時間:2分
久しぶりに不快な対応をレセプション(受付・案内係)からされました。
肝心の内容については会場の床一面に砂を敷き詰め、その上にレーザー光を照射しています。
本当にただそれだけ。
思い出したくないくらいの不快さ、内容に輪をかけて最低な記憶になりました。
詳細:
田原桂一「Les Sens」
会期:2017年6月9日(金)〜7月9日(日)31日間
開館時間:11:00〜20:00(入場は19:30まで)
入場料:無料
会場:ポーラ ミュージアム アネックス
中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
最寄駅:銀座or京橋or有楽町(徒歩・各5〜15分)
2017年6月13日火曜日
2017年6月11日日曜日
2017年6月9日金曜日
ESqUISSE CINq
「ESqUISSE CINq」
数寄屋橋交差点の東急プラザ銀座にある「エスキス・サンク」へやって参りました。
エスキスと言えば銀座でも1位,2位を争うくらいの超高級モダン・フレンチ。
そのコース料理で味わえるデセール専門店へ、ついに入りました。
銀座は超高級モダン・フレンチからの派生ですから、お値段も素晴らしい。
しかも、注文したのはアシェット・デセール(Assiette de Dessert )と言われる皿盛りスイーツのコース料理です。
Grand-dessert
Menu:
Assiette de Dessert(Drink set):4100 yen (Saison)
Assiette de Dessert(Drink set):5100 yen (Sucre/Truffe)
まず、Afternoon teaの価格帯を超えて挑むSweetsは初めてです。過去にご紹介したお店でも「Pierre Hermé Paris」のSensation(サンサシオン・アンフィニマンショコラ)が単品最高で2160円でした。今回は皿盛りデセール/コースなので、お値段跳ね上がるのは致し方がないと考えています。
ESqUISSEのシェフ・パティシエを担当していた成田氏は過去にPierre HerméやJoel Robuchonなどで働いていました。全体的にお酒の効いたデセールを得意としています。
ESqUISSE CINqにはグラン・デセール(単品)とアシェット・デセール(3部構成)があります。
アシェット・デセールは下記の通り。
プレ・デセール+グランデセール+ミニャルディーズ
構成の中から、グラン・デセールは一部を自分で選択する事が可能。
担当していただいた方からは使用素材など、全品の説明を受けました。
是非、訪れて現地で味わっていただきたい。
その思いが強くありますので、ここではどういったものであったのか、割愛させていただきます。
目の前で芸術的な製作工程を拝見し、お味も絶品以外の何物でもありません。
さすがは銀座。こんな贅沢があるのでしょうかと言わんばかりの展開。
「美」の追求がここにはあり、運営していくに辺り、他の地では難しいでしょう。
それもそのはず、Sweetsでchampagneやwineでも付けようものなら、軽く7000円を超えてきます。
ちなみに「CINq」とはフランス語で数字の「5」を意味します。
恐らくお店が銀座5丁目にあるからでしょうね。
詳細:
予算:約9000〜10000円 (2名)
HP:http://www.esquissetokyo.com/
住所:東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座 4F
数寄屋橋交差点の東急プラザ銀座にある「エスキス・サンク」へやって参りました。
エスキスと言えば銀座でも1位,2位を争うくらいの超高級モダン・フレンチ。
そのコース料理で味わえるデセール専門店へ、ついに入りました。
銀座は超高級モダン・フレンチからの派生ですから、お値段も素晴らしい。
しかも、注文したのはアシェット・デセール(Assiette de Dessert )と言われる皿盛りスイーツのコース料理です。
Pre-dessert
Grand-dessert
(Sucre/Truffe)
Grand-dessert
(Saison/Tarte Tatin)
Mignardises
(Canelé Macaron Chocolat)
Menu:
Assiette de Dessert(Drink set):4100 yen (Saison)
Assiette de Dessert(Drink set):5100 yen (Sucre/Truffe)
まず、Afternoon teaの価格帯を超えて挑むSweetsは初めてです。過去にご紹介したお店でも「Pierre Hermé Paris」のSensation(サンサシオン・アンフィニマンショコラ)が単品最高で2160円でした。今回は皿盛りデセール/コースなので、お値段跳ね上がるのは致し方がないと考えています。
ESqUISSEのシェフ・パティシエを担当していた成田氏は過去にPierre HerméやJoel Robuchonなどで働いていました。全体的にお酒の効いたデセールを得意としています。
ESqUISSE CINqにはグラン・デセール(単品)とアシェット・デセール(3部構成)があります。
アシェット・デセールは下記の通り。
プレ・デセール+グランデセール+ミニャルディーズ
構成の中から、グラン・デセールは一部を自分で選択する事が可能。
担当していただいた方からは使用素材など、全品の説明を受けました。
是非、訪れて現地で味わっていただきたい。
その思いが強くありますので、ここではどういったものであったのか、割愛させていただきます。
目の前で芸術的な製作工程を拝見し、お味も絶品以外の何物でもありません。
さすがは銀座。こんな贅沢があるのでしょうかと言わんばかりの展開。
「美」の追求がここにはあり、運営していくに辺り、他の地では難しいでしょう。
それもそのはず、Sweetsでchampagneやwineでも付けようものなら、軽く7000円を超えてきます。
ちなみに「CINq」とはフランス語で数字の「5」を意味します。
恐らくお店が銀座5丁目にあるからでしょうね。
詳細:
予算:約9000〜10000円 (2名)
HP:http://www.esquissetokyo.com/
住所:東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座 4F
2017年6月6日火曜日
The Water Trilogy 2 Exhibition
「The Water Trilogy 2」
さて、銀座のエルメスフォーラムへやって参りました。
爆買いが収まったためか、中国人を店内で見かけなくなりました。
内容:
アブラハム・クルズヴィエイガスは、メキシコシティを拠点に活動するアーティスト。訪れた土地のローカルな素材を作品に取り入れ、石や段ボール、バケツやプラスチックケース、廃材や鉄屑、また動物の排泄物や植物など、あらゆる素材を用いて、単体のオブジェから大規模な建築的インスタレーションまで多岐にわたり制作。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:20分〜30分
iPhone7を購入してから、初のパノラマ撮影機能を起動する機会が生まれました。
何しろ、カメラの範囲が横撮影の場合写り込まない縦長なシーンに今回は遭遇。
新聞紙をダンボールに貼り付け、宙から釣った作品。
絵画に刃物を突き刺した斬新な作品。これは少し危険ですね。
その他廃材でしょうか。それらをまとめたもの。
壁の一部に生地を貼り付けた作品。
凡人には理解不能な作品がエルメスフォーラムは多いですね。
話し大幅に変わって、店員さんをナンパしている見た目アキバ系な男性がいました。
正真正銘なアキバ系なら、まずあり得ない状況。
こういった場でそういった行為を行うってどうなんでしょうかね。
しかも、耳に入ってきた内容が完全にプライベート(詮索するような)な話なんですよ。
店員さんも来場者に対し、無下にはできないでしょうし、対応が大変ですね。
概要:
開館日: 2017 年4月21 日(金)~7月2日(日)
開館時間: 月~土 11:00~20:00(最終入場は19:30まで)
日曜日:11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
入場料: 無料
最寄駅:銀座or有楽町駅(徒歩10分)
住所: 東京都中央区銀座 5-4-1 8F 銀座メゾンエルメス フォーラム
さて、銀座のエルメスフォーラムへやって参りました。
爆買いが収まったためか、中国人を店内で見かけなくなりました。
内容:
アブラハム・クルズヴィエイガスは、メキシコシティを拠点に活動するアーティスト。訪れた土地のローカルな素材を作品に取り入れ、石や段ボール、バケツやプラスチックケース、廃材や鉄屑、また動物の排泄物や植物など、あらゆる素材を用いて、単体のオブジェから大規模な建築的インスタレーションまで多岐にわたり制作。
内訳:
カップル率:30%
男性率:20%
女性率:50%
家族率:0%
所要時間:20分〜30分
iPhone7を購入してから、初のパノラマ撮影機能を起動する機会が生まれました。
何しろ、カメラの範囲が横撮影の場合写り込まない縦長なシーンに今回は遭遇。
新聞紙をダンボールに貼り付け、宙から釣った作品。
絵画に刃物を突き刺した斬新な作品。これは少し危険ですね。
その他廃材でしょうか。それらをまとめたもの。
壁の一部に生地を貼り付けた作品。
凡人には理解不能な作品がエルメスフォーラムは多いですね。
話し大幅に変わって、店員さんをナンパしている見た目アキバ系な男性がいました。
正真正銘なアキバ系なら、まずあり得ない状況。
こういった場でそういった行為を行うってどうなんでしょうかね。
しかも、耳に入ってきた内容が完全にプライベート(詮索するような)な話なんですよ。
店員さんも来場者に対し、無下にはできないでしょうし、対応が大変ですね。
概要:
開館日: 2017 年4月21 日(金)~7月2日(日)
開館時間: 月~土 11:00~20:00(最終入場は19:30まで)
日曜日:11:00~19:00(最終入場は18:30まで)
入場料: 無料
最寄駅:銀座or有楽町駅(徒歩10分)
住所: 東京都中央区銀座 5-4-1 8F 銀座メゾンエルメス フォーラム
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