「Cafe La Bohéme」
さて、今回ご紹介するのは既に何度も足を運んでいるこのイタリアンから、「ラ・ボエム青山」。
何店舗かある中でもこの青山店は複数回訪れています。
表参道、青山エリアを散歩し、ちょうど帰りに寄ります。
とにかく、1人でも入店しやすい感じがあるので利用しています。
店内は地下1階、レンガ作りで雰囲気があり、デートの際、利用すると女性には評価が高いかと思われる。
今回頼んだのはルッコラノの生ハムピザとシーザーサラダ。
ピザは大きめで2人サイズ。トマトは甘く、生地はパリパリ。
オリーブオイルをお好みでかけ、いただきます。なお、掛け過ぎは辛くなるため要注意。
シーザーサラダもSサイズながら大きめです。
全体的にこのお店はパスタもそうですが、結構、量があります。
HM SANGRIA:790 yen
Rasberry Rum:300 yen
Caeser Salad(S size):580 yen
Prosciutto Rucola:1480 yen
詳細:
HP:http://www.boheme.jp/
予算:1500~3000円
住所:東京都渋谷区神宮前5-8-5 ジェビリープラザビル B1F
2015年1月25日日曜日
2015年1月21日水曜日
Vital Material Reed Diffuseur
久しぶりに項目Otherを更新します。
こちらは2014年に発売が開始された「バイタル・マテリアル」というブランドの「Reed Diffuseur」になります。
3種類ある中でも今回、購入したのはオレンジの香りがほのかに漂う「Bergamot」
ご覧の通り、箱が他社のリードディフューザーと比較し、若干大きいかもしれません。
重量自体はそこまでありません。
中身はリードが6本のシナモン棒が1本。
お好みによって、シナモン棒を入れると良いでしょうと説明書は記載してあります。
組み立ててみましたが、ご覧の通り、女性が好みそうなデザインになっています。
作成にも5分と時間をとりません。
エッセンシャルオイルとビターオレンジの芳香蒸留水ブレンドが採れたて果実を感じさせる。
とてもフレッシュで、甘く安らぎを与えるフルーティな香りです。
瓶の中には予め天然素材のドライハーブやドライフルーツを贅沢に閉じ込めています。
植物本来の持つ素材の香りが五感を癒してくれます。
詳細:
HP:http://vitalmaterial.com/main
Price:8100 yen
Product:Reed Diffuseur 「Bergamot」
Made in Japan
2015年1月18日日曜日
NicolasCharles Cafe
「NicolasCharles Cafe」
さて、今回は年に数回しか訪れないお子様の街、原宿から話題の「NicolasCharles」をご紹介。
ニコラシャールとはフランス人の名前です。
オーナーのニコラシャール氏はウサギの耳を被り、とにかくウサギ好き。
店内の到る箇所にウサギ人形、ウサギ写真、ウサギ絵、ウサギ・・・と良く分からない物が多数展示されています。
店内ではフランスのお菓子「ポム」と呼ばれるシューが食べれます。
とても美味しいです。
また、お持ち帰りも可能。
原宿にしてはお値段、若干高め(これは店内で食べた場合であり、お持ち帰りは普通の価格帯)。
私は運が良いようで、偶々訪れ際、ニコラシャール氏ご本人とお会いできました。
入り口で各種商品説明を詳しくしていただき、席に座っていると写真撮影まで気軽に応じてくれました。
わざわざ、席まで来て一人ひとりに声をかけ、その場を盛り上げるこのサービス精神は驚きました。
日本語もなまり無く会話でき、その場の雰囲気を楽しむことが可能。
なお、入り口でウサギの耳(被り物)を渡され、それを装着して店内に入ります。
これが非常に恥ずかしい。
Special Plate Caramel(Drink Set):1830 yen
Cofee:620 yen
詳細:
予算:2000~2500円
住所:東京都渋谷区神宮前4-26-5神宮前426ビル 2F
HP:http://www.nicolasusagi.com
さて、今回は年に数回しか訪れないお子様の街、原宿から話題の「NicolasCharles」をご紹介。
ニコラシャールとはフランス人の名前です。
オーナーのニコラシャール氏はウサギの耳を被り、とにかくウサギ好き。
店内の到る箇所にウサギ人形、ウサギ写真、ウサギ絵、ウサギ・・・と良く分からない物が多数展示されています。
店内ではフランスのお菓子「ポム」と呼ばれるシューが食べれます。
とても美味しいです。
また、お持ち帰りも可能。
原宿にしてはお値段、若干高め(これは店内で食べた場合であり、お持ち帰りは普通の価格帯)。
私は運が良いようで、偶々訪れ際、ニコラシャール氏ご本人とお会いできました。
入り口で各種商品説明を詳しくしていただき、席に座っていると写真撮影まで気軽に応じてくれました。
わざわざ、席まで来て一人ひとりに声をかけ、その場を盛り上げるこのサービス精神は驚きました。
日本語もなまり無く会話でき、その場の雰囲気を楽しむことが可能。
なお、入り口でウサギの耳(被り物)を渡され、それを装着して店内に入ります。
これが非常に恥ずかしい。
Special Plate Caramel(Drink Set):1830 yen
Cofee:620 yen
詳細:
予算:2000~2500円
住所:東京都渋谷区神宮前4-26-5神宮前426ビル 2F
HP:http://www.nicolasusagi.com
2015年1月11日日曜日
Rigoletto Bar and Grill Roppongi
「Rigoletto Bar and Grill」
六本木に店舗を構えるBar兼お食事所
リゴレット・バー&グリルさんへお食事に出かけました。
主にイタリアン・スパニッシュ料理を主体に展開し、活気があります。
六本木ヒルズに勤めるIT企業、外資系証券会社の従業員が通うため、お洒落で大人な雰囲気をかもし出しています。
そういった立地条件が影響しているのか、外人の方を店内で多く見かけます。
大変、人気があるお店です。ディナーは予約をしておく方が無難。
お写真の「リゴレット・バーガー」が1番お勧めです。
こちらはとても大きいため、ハーフで切っていただくと口へ運びやすいでしょう。
また、単品はALL 500円。チャージが発生します。
味、価格、サービス共に満足を与えてくれるお店です。
Rosso Sangria:500 yen
Bianco Sangria:500 yen
Salmon Marinated:500 yen
Broccoli Saute:500 yen
Shirimp Ajillo:500 yen
Rigo Burger:1200 yen
and.....Copert
詳細:
予算:4000~
HP:http://www.rigoletto.jp/main.html
住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク 5F
六本木に店舗を構えるBar兼お食事所
リゴレット・バー&グリルさんへお食事に出かけました。
主にイタリアン・スパニッシュ料理を主体に展開し、活気があります。
六本木ヒルズに勤めるIT企業、外資系証券会社の従業員が通うため、お洒落で大人な雰囲気をかもし出しています。
そういった立地条件が影響しているのか、外人の方を店内で多く見かけます。
大変、人気があるお店です。ディナーは予約をしておく方が無難。
お写真の「リゴレット・バーガー」が1番お勧めです。
こちらはとても大きいため、ハーフで切っていただくと口へ運びやすいでしょう。
また、単品はALL 500円。チャージが発生します。
味、価格、サービス共に満足を与えてくれるお店です。
Rosso Sangria:500 yen
Bianco Sangria:500 yen
Salmon Marinated:500 yen
Broccoli Saute:500 yen
Shirimp Ajillo:500 yen
Rigo Burger:1200 yen
and.....Copert
詳細:
予算:4000~
HP:http://www.rigoletto.jp/main.html
住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ウエストウォーク 5F
2015年1月7日水曜日
Iwata Coffee Cafe
「Iwata Coffee Cafe」
鎌倉駅から徒歩数分、あの有名な小町通り沿いの入り口で最初のお店と言えば「イワタコーヒー」。
連日大行列のこのお店は並ばずして、入れないと有名です。
このイワタコーヒーと言えば2枚に重なった分厚いホットケーキを食べないわけにはいきません。
非常に昔ながらのホットケーキという味です。
店内の雰囲気はとてもオールド感漂っています。
昔ながらの喫茶店。
机も大きく、狭い都内のカフェと異なる点が印象的でした。
Hot Cake:800 yen
Sachertorte and Drink(American Coffee) Set:900 yen
Drink(Hot Chocolate):600 yen
詳細:
予算:1,000円~1,500円
住所:神奈川県鎌倉市小町1-5-7
鎌倉駅から徒歩数分、あの有名な小町通り沿いの入り口で最初のお店と言えば「イワタコーヒー」。
連日大行列のこのお店は並ばずして、入れないと有名です。
このイワタコーヒーと言えば2枚に重なった分厚いホットケーキを食べないわけにはいきません。
非常に昔ながらのホットケーキという味です。
店内の雰囲気はとてもオールド感漂っています。
昔ながらの喫茶店。
机も大きく、狭い都内のカフェと異なる点が印象的でした。
Hot Cake:800 yen
Sachertorte and Drink(American Coffee) Set:900 yen
Drink(Hot Chocolate):600 yen
詳細:
予算:1,000円~1,500円
住所:神奈川県鎌倉市小町1-5-7
2015年1月4日日曜日
2014年12月29日月曜日
Esprit Dior Exhibition
「Esprit Dior Exhibition」
さて、今回は数ヶ月前から開催されている「エスプリ・ディオールの世界」を拝見しに銀座へ行って参りました。
本イベントは秋口から開催されており、来年の1月初旬までと長期に渡り、行われています。
ブランド創業時から、ジョン・ガリアーノ、後継者ラフ・シモンズのコレクションまで、歴史を写真や資料とともに、各分野の職人による実演で紹介する。
ビル丸ごと一塔、4フロア貸しきっており、ディオールのPR具合が、強烈に感じられます。
内容:
「Dior」を長年撮り続けているパトリック・ディマルシェリエの写真や映像のほか、洋服や刺 繍、バッグ、香水瓶など各分野の職人による実演も披露。第二次世界大戦後、オートクチュールを通じて生きる歓びや女性らしさ、エレガンスを表現し多くの女性に刺激を与えた創業時から、2012年秋冬シーズンから後継しているアーティスティック・ディレクター ラフ・シモンズが手掛ける現在までのブランドヒストリーを網羅。
内訳:
カップル率:10%
男性率:20%
女性率:70%
家族率:0%
所要時間:1時間~2時間
エルメス展に次ぐ、素晴らしいイベントでした。
クリスチャン・ディオールの歴史を一から学ぶ事が出来ます。
洋服・香水・歴史・愛用する貴族、芸能関係者の紹介等々。
何より実物である当時から現代に到るまでのオート・クチュールがいくつも展示されており、その綺麗さたるや言葉に出来ません。
年配の方から若い方まで幅広い層が来場していました。
建物内部は写真撮影も許可が出ています。
また、香水であるジャドールの製作現場を現地の方が演出しています。
今年のイベントは今回が最後のレポートになります。
毎年、様々なイベントを楽しんでいますが、今年はあまり周れなかったと実感しています。
来年はもっと多くのことを目にしたいですね。
詳細:
■Esprit Dior (エスプリ ディオール)ーディオールの世界
会期:2014年10月30日~2015年1月4日(2014年12月11日、2015年1月1日休館)
会場:東京都中央区銀座3-5-8 玉屋ASビル
時間:10:30 - 20:00(最終入場時刻 19:30)
入場料:無料
最寄り駅:銀座駅(銀座線・徒歩5分)
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